Kentai BLOG

メガバリュー 100%ソイプロテイン

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筋肉づくりに重要な働きをする代表的なアミノ酸として、BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)、
グルタミン、アルギニンなどがあげられます。
ソイ(大豆)とホエイに含まれるこれらのアミノ酸量を比較すると、BCAAの量ではホエイに軍配が
上がりますが、グルタミン、アルギンはソイの方が多く含まれます。
動物性たんぱく質の摂取が多いボディビルダーにとっては、植物性のソイプロテインはバランスの
面でもメリットがあります。
また、大豆に含まれるイソフラボンやサボニンなどのは、抗酸化や、コレステロール、ホルモン
バランスを整える働きがあるため、偏った食事をとることが多い現代人にとってはコンディション
維持にも良いプロテインといえます。
アスリートにとっては、グルタミン、アルギニンの含有量が高いため、筋肉の分解を防ぎたい
シーズン中はソイプロテインもおすすめです。
メガバリュー100%ソイプロテインは、カラダづくりの基本となるタンパク質をより低価格に、価格を気に
せず使用したいアスリート向けの「ハイスペック」「低価格」「大容量」のプロテインです。
筋肉づくりに重要な働きをするBCAAを393g、アルギニンを177g含み、さらに運動によって失われ
やすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの体づくりを支えます。

【おすすめ】  メガバリュー100% ソイプロテイン

プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

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プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプは、アミノ酸スコア100の大豆たんぱく質をベースに
ビタミン11種を配合した 栄養補助食品です。
大豆たんぱく質には、人間の体内で合成できない必須アミノ酸がすべて含まれており、カラダづくり
に必要な栄養素をしっかり補給できます。
タブレットタイプなので、運動の前後、学校や職場の休憩時間などシーンを選ばず手軽にご利用いた
だけます。
筋力トレーニングでのカラダづくりに励む方、日々の健康管理を考える方々におすすめです。

【おすすめ】 プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

プロテインダイエットバー

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プロテインダイエットバーは、低炭水化物、低カロリーの大変美味しいプロテインバーです。
味は2種類(ピーナッツバター、トーストココナッツ)、携帯にも便利です。
いつも1本、バッグの中にご用意ください。製品1本中にプロテインが約20g配合されています。
米国Optimum Nutrition社製 

【おすすめ】  プロテインダイエットバー  

スーパージョイントMSMプラス

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スーパージョイントMSMプラスは、コラーゲン生成に重要なMSMを配合したサプリメントです。
MSMは痛みや炎症などの関節コンディションへの働きが期待されている注目の栄養素です。
激しいトレーニングでカラダに負担をかけているアスリートや、毎日ハツラツと過ごしたい方、関節の
状態が気になる方には「MSMプラス」をおすすめします。
カプセルタイプのため、初めての方でも飲みやすくなっています。

【おすすめ】 スーパージョイントMSMプラス

スーパージョイントヒアルロン酸プラス

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スーパージョイントは、関節組織を形成する重要な栄養素の「グルコサミン」、「コンドロイチン」
「コラーゲン」を配合したサプリメントです。
「スーパージョイントヒアルロン酸プラス」は、これらの栄養素に加えて「ヒアルロン酸」を配合して
います。
保湿力の強い成分として知られているヒアルロン酸は関節のコンディションづくりにも大変役立つ
成分です。
スムーズな毎日の保護、コンディション維持におすすめします。
タブレットタイプで経済的なため、日常のメンテナンスにおすすめです。

【おすすめ】 スーパージョイントヒアルロン酸プラス

ダイエットスーパーシェイプ

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ダイエットスーパーシェイプに含まれる共役リノール酸には、脂肪燃焼を助ける働きがあります。
細胞内にはHSLという体脂肪を燃焼しやすい脂肪酸に分解する酵素があります。
共役リノール酸はこのHSLの放出を促進することで、体脂肪の燃焼をサポートします。
筋肉を付けながらダイエットしたいアスリートに共役リノール酸はおすすめのサプリメントです。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

カルニチンGP

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体脂肪を燃やすには、脂肪を分解し、細胞内にある燃焼炉「ミトコンドリア」で、エネルギーとして
消費する必要があります。
運動によって脂肪は分解されますが、そのままではミトコンドリアへは入れません。
分解された脂肪をミトコンドリアへ運ぶ役割を担っているのがカルニチンです。
カルニチンが不足すると運動をしても効率的に脂肪を燃やすことができません。 

新素材・グロビンペプチド(GP)
グロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は、内臓脂肪の蓄積を予防し、メタボリックシンドロームの
予防、改善が期待できるものとして注目を集めています。
グロビンペプチドの特徴として、「中性脂肪」「血糖値」「血圧」に関連する働きが知られており、ダ
イエットへのサポートが期待されます。
カルニチンとグロビンペプチドの組み合わせは、余分な脂肪を運動で積極的に燃焼し、リバウン
ドしにくいカラダづくりを目指す方におすすめです。

【おすすめ】 カルニチンGP 

CoQ10アスタキサンチン+

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CoQ10アスタキサンチン+は、元気をサポートする成分CoQ10に、サケやエビなどの魚介類に
含まれる抗酸化素材のアスタキサンチンをプラスしました。
1日に必要なCoQ10を食品だけでとるのは難しいため、サプリメントでの補給が効果的です。
運動時の疲労回復、持久力のサポートにもおすすめです。

【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

メガパワー マルチビタミン&ミネラル

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健康づくりのために、適切なビタミンとミネラルの補給は大切です。
また、アスリートのコンディション維持にも重要な働きをします。
筋肉の収縮に関与するカルシウムやマグネシウム、丈夫な骨のために欠かせないカルシウム、
貧血予防のための鉄など、パフォーマンスのためにもしっかりビタミン・ミネラルを補給しましょう。

【おすすめ】 メガパワー マルチビタミン&ミネラル

メガパワー スタミナACE

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ビタミンE(トコフェロール)は、広く細胞膜に存在し、ミクロレベルでカラダづくりをサポートしています。
激しいトレーニングを行い、過剰にボディーストレスを受けているアスリートにとっては、非常に重要
な栄養素です。
メガパワースタミナACEは、d-α-トコフェロールをベースにパーム油由来のビタミンEファミリーの
トコトリ工ノールを含み、さらにエネルギーづくりをサポートするコエンザイムQ10、ヘム鉄を配合。
トータルでアスリートのカラダづくり、パフォーマンスアップをサポートします。
また、日々の健康維持を考えるかたにもおすすめします。

【おすすめ】 メガパワースタミナACE

クレアチンピルベイトターボ

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クレアチン・ピルベイトはクレアチンとピルビン酸が結合したもので、クレアチン・モノハイドレイト
に比べて水溶性が+321%(クレアチン量換算で+188%)と大きく上回っています。
また、生体利用性(栄養素が生体に利用され得る割合)の研究では体内への平均ピーク濃度が
モノハイドレート比で+28%アップと著しい上昇を示しています。
クレアチン・ピルベイトは、アスリートにとって、より体感しやすいクレアチンです。
瞬発力、パワーが求められる競技におすすめです。

【おすすめ】 クレアチンピルベイトターボ

グルタミンAC-11プラス

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「グルタミンAC-11プラス」は、体内の遊離アミノ酸の約半分を占めるグルタミンに、リペア素材の
AC-11(エーシーイレブン)を配合したサプリメントです。
トレーニングや運動によって筋肉が激しく使われると、筋肉中のグルタミンが血液中に放出され、
筋肉がダメージを受けてしまいます。
カラダづくりを効率よく行うためには、筋肉を増やしながら、減らさないことが大切です。
グルタミンが不足した状態では筋肉が失われやすくなるため、効率的な超回復には十分な量の
グルタミンが不可欠です。
密度の高いトレーニングを目指すなら「BCAAシトルリンプラス」、効率的な超回復を目指すなら
「グルタミンAC-11プラス」をおすすめします。

【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス 

BCAAシトルリンプラス

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BCAA(L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシン)は、筋肉を構成するアミノ酸のうち35%を占め、
運動時には筋肉のエネルギー源として利用されるため、強度の高い運動を行うアスリートに
とっては特に重要なアミノ酸といわれています。
BCAAシトルリンプラスは、BCAAのゴールデン比率1:2:1のバランスを維持し、さらにトレー
ニングのクオリティーを高めるL-アルギニン、L-シトルリンを配合しました。
ハードトレーニング時のアミノ酸補給、筋肉のリカバリーサポートにご利用ください。

【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス

EAA+HMB

eaa.jpg筋力トレーニングは、成長ホルモンの分泌刺激などにより筋タンパクの合成を促進するが、同時に分
解も促進します。
 筋肉を構成するアミノ酸をトレーニングにあわせて摂取し、筋肉の合成が分解を上回る状態をつくる
ことが、トレーニング後には重要です。 
たんぱく質合成に使われるアミノ酸のうち、イソロイシン スレオニン トリプトファン、バリン、ヒスチジン、
フェニルアラニン メチオニン、リジン、ロイシン、は体内で合成できないアミノ酸で、必須アミノ酸
(EAA)と呼ばれます。
 特に バリン・ロイシン・イソロイシン(BCAA)、グルタミン、アルギニン/オルニチンは、アスリートの
カラダづくりに重要なアミノ酸です。 
 KentaiのEAA+HMBは、必須アミノ酸9種類をベースに、回復系アミノ酸のオルニチンと注目の新素
材「HMB」を配合しました。
 「HMB」はトレーニング後の筋肉の異化(分解)を抑え、回復を促することで、アスリートの筋力アップ
とカラダづくりをサポートします。 

【おすすめ】 EAA+HMB

アミノ酸サプリメント

amino3.jpg筋力トレーニングを効果的に行うには、たんぱく質とアミノ酸の摂取がポイントになります。
さらに上のレベルを目指す方は、トレーニング前後のアミノ酸補給も意識しましょう。
筋肉にダイレクトにはたらくアミノ酸BCAAはトレーニング直前、トレーニング中に、筋肉の回復を助け
るグルタミンはトレーニング後に摂りましょう。
また、総合タイプのアミノ酸はトレーニング前やトレーニング後の他に起床後などにもおすすめします。

【おすすめ】 EAA+HMB

アミノスーパータブ900

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アミノスーパータブ900は手軽に利用できるアミノ酸サプリメントです。
タブレットタイプのためトレーニング前後など、時間と場所を選ばずにご利用いただけます。
10粒に大豆ペプチドを3,500mg配合し、必須アミノ酸をバランス良く補給できます。
さらにビタミン11種・ミネラル(カルシウム、鉄)も配合し、カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】 アミノスーパータブ900

アミノクイック

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アミノクイックは、アミノ酸を素早く補給し、運動後のクイックリカバリーを考えて設計されたアミノ酸
サプリメントです。
アミノクイックの原材料の大豆ペプチドは、摂取後30分前後で吸収量がピークに達するため、カラダが
アミノ酸を必要とするタイミングに合わせて補給できます。
さらにカラダづくりに大切なビタミン11種やカルシウム、鉄、マグネシウムにクエン酸を配合しました。
運動後でもすっきり飲んでいただけるように、甘さと酸味のバランスにこだわり後味すっきりのグレー
プフルーツ味です。

【おすすめ】 アミノクイック

ウエイトゲインアドバンス

20101027.jpg体重を増やすには、適切なトレーニングを行ないながら、十分なたんぱく質を摂ることが大切ですが、
同時にトレーニングのエネルギー源になる糖質を充分に摂ることも重要です。
食事から糖質が十分に摂取できない場合、ウエイトゲインアドバンスを、食後、トレーニング後、就寝
前などスプーン2-3杯を目安にお試しください。

【おすすめ】 ウェイトゲイン アドバンス

MRP PRO

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Kentaiの「MRP PRO」の開発コンセプトはパーフェクトプロテイン。
MRPの特徴に加えて、プロテインのみでは補いきれないポイントを補完した商品設計です。

①プロテイン タイムリリース方式
 ホエイ、カゼインの混合で時間差吸収。速く届いて、長く効く。
②たんぱく質のアミノ酸バランスを補完
 グルタミン、アルギニンを配合し、よりアスリートが望むバランスへ。
③エネルギーチャージのための糖質配合
 トランスポートも考え、エネルギーとなるぶどう糖&ショ糖を配合。
④筋発達をサポートする栄養素を配合
 クレアチン、亜鉛、ビタミン・ミネラルを配合し、全方位からサポート。

MRP PROは究極の肉体改造を目指すアスリートのためのハイスペックMRPです。
ぜひ、お試しください。

【おすすめ】 MRP PRO

カルシウムリッチ ホエイプロテイン

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トレーニングで減量と筋力アップを目指すアスリートのために開発されたホエイプロテインです。
カルシウムの"脂肪蓄積を抑える働き"に着目した特殊製法により、通常のホエイよりも多くのカ
ルシウムが含まれます。
そのため、成長期のアスリートやタフなカラダを作りたい方にもおすすめいたします。
脂肪燃焼をサポートするカルニチン配合の「鍛えながら引き締めたい方」のためのプロテインです。

【おすすめ】 カルシウムリッチ ホエイプロテイン

BCAAシトルリンプラス

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BCAA(L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシン)は、筋肉を構成するアミノ酸のうち35%を占め、
運動時には筋肉のエネルギー源として利用されるため、強度の高い運動を行うアスリートに
とっては特に重要なアミノ酸といわれています。
BCAAシトルリンプラスは、BCAAのゴールデン比率1:2:1のバランスを維持し、さらにトレー
ニングのクオリティーを高めるL-アルギニン、L-シトルリンを配合しました。
ハードトレーニング時のアミノ酸補給、筋肉のリカバリーサポートにご利用ください。


【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス 7.5g×20包

バイオアクティブホエイプロテイン

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バイオアクティブホエイプロテインはPS(フォスファチジルセリン)やPC(ホスファチジルコリン)、L-オル
ニチンなどの生理活性物質と呼ばれる成分が豊富に含有されたホエイプロテインです。
なかでも、PSはトレーニング後に分泌されるコルチゾールと呼ばれるストレスホルモンの抑制に働き
ます。
運動後のリカバリーにかかる時間を短縮できるため、トレーニングによるパフォーマンスアップをより速
く体感できます。
特に、ハードなトレーニングを行う方や、ベテランアスリートにおすすめです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

CFMホエイプロテイン

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現在、アスリート向けプロテインの主流となっているのが、牛乳由来のホエイプロテインです。
ホエイは筋肉の発達に欠かせないBCAAなどの必須アミノ酸を多く含むため、筋力トレーニング
には理想的はたんぱく源といわれています。
このホエイたんぱくを最高レベルの精度で抽出する製法がCFM製法です。
CFM製法のホエイは余分な脂質や糖質はもちろん変性したたんぱく質まで特殊なフィルターで
取り除きます。
つまり、他の製法と同レベルの含有率でも、CFM製法のホエイたんぱくはレベルが違います。
スポーツサプリメントのパイオニアKentaiはアスリートのパフォーマンス向上のため、プロテインの
素材のみならず、その製法にもこだわります。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

CFM製法

cfm02.jpgホエイプロテインの精製方法には膜処理法とイオン交換法があり、それぞれに特徴があります。
CFM製法とは高度な技術のセラミックフィルターでホエイたんぱくを精製する製法です。
膜処理法とイオン交換法それぞれの長所を活かした製法のため、デリケートなホエイたんぱくには
とても適した製法と考えられています。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

ホエイプロテイン

320-03.jpg乳由来のホエイたんぱくには筋力アップに欠かせないBCAAが約25%含まれています。
トレーニング後の筋肉のリカバリーに有効に利用されるため、アスリートにおすすめです。
ホエイは牛乳に含まれるたんぱく質ですが、1リットル中に含まれる量は6g程度です。
30gのホエイを牛乳から摂取するには、5リットルも飲まなければなりません。
効率よくホエイを補給するにはホエイプロテインがおすすめです。

【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

メガバリュー100% ホエイプロテイン

 

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大容量でありながら、ホエイタンパク質のみを83%(無水物換算値 プレーンタイプ)含有した
kentaiメガシリーズプロテインです。
大きな筋肉をつけたい方やがっちりした体づくりを目指している方に重要な働きをするBCAAを1袋当
たり585g(プレーンタイプ)含んでいます。
さらに運動によって失われやすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの
カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

プロテインを美味しく飲むために

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プロテインを飲むときは、プロテインシェーカーをおすすめします。
プロテインは水や牛乳、ジュースなどに溶かして飲むことを前提にしています。
上手に溶かすポイントは、先に飲み物を入れてから、プロテインを入れることです。
粉を先に入れてから、飲み物を入れると容器の底で粉が固まりやすくなります。
また、プロテインは飲む直前に溶かし、溶かしたらなるべくすぐに飲むようにしてください。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン

メガバリュー 100%ソイプロテイン

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筋肉づくりに重要な働きをする代表的なアミノ酸として、BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)、
グルタミン、アルギニンなどがあげられます。
ソイ(大豆)とホエイに含まれるこれらのアミノ酸量を比較すると、BCAAの量ではホエイに軍配が
上がりますが、グルタミン、アルギンはソイの方が多く含まれます。
動物性たんぱく質の摂取が多いボディビルダーにとっては、植物性のソイプロテインはバランスの
面でもメリットがあります。
また、大豆に含まれるイソフラボンやサボニンなどのは、抗酸化や、コレステロール、ホルモン
バランスを整える働きがあるため、偏った食事をとることが多い現代人にとってはコンディション
維持にも良いプロテインといえます。
アスリートにとっては、グルタミン、アルギニンの含有量が高いため、筋肉の分解を防ぎたい
シーズン中はソイプロテインもおすすめです。
メガバリュー100%ソイプロテインは、カラダづくりの基本となるタンパク質をより低価格に、価格を気に
せず使用したいアスリート向けの「ハイスペック」「低価格」「大容量」のプロテインです。
筋肉づくりに重要な働きをするBCAAを393g、アルギニンを177g含み、さらに運動によって失われ
やすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの体づくりを支えます。

【おすすめ】  メガバリュー100% ソイプロテイン

プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

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プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプは、アミノ酸スコア100の大豆たんぱく質をベースに
ビタミン11種を配合した 栄養補助食品です。
大豆たんぱく質には、人間の体内で合成できない必須アミノ酸がすべて含まれており、カラダづくり
に必要な栄養素をしっかり補給できます。
タブレットタイプなので、運動の前後、学校や職場の休憩時間などシーンを選ばず手軽にご利用いた
だけます。
筋力トレーニングでのカラダづくりに励む方、日々の健康管理を考える方々におすすめです。

【おすすめ】 プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

プロテインダイエットバー

111206.jpgプロテインダイエットバーは、低炭水化物、低カロリーの大変美味しいプロテインバーです。
味は2種類(ピーナッツバター、トーストココナッツ)、携帯にも便利です。
いつも1本、バッグの中にご用意ください。製品1本中にプロテインが約20g配合されています。
米国Optimum Nutrition社製 

【おすすめ】  プロテインダイエットバー  

スーパージョイントMSMプラス

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スーパージョイントMSMプラスは、コラーゲン生成に重要なMSMを配合したサプリメントです。
MSMは痛みや炎症などの関節コンディションへの働きが期待されている注目の栄養素です。
激しいトレーニングでカラダに負担をかけているアスリートや、毎日ハツラツと過ごしたい方、関節の
状態が気になる方には「MSMプラス」をおすすめします。
カプセルタイプのため、初めての方でも飲みやすくなっています。

【おすすめ】 スーパージョイントMSMプラス

スーパージョイントヒアルロン酸プラス

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スーパージョイントは、関節組織を形成する重要な栄養素の「グルコサミン」、「コンドロイチン」
「コラーゲン」を配合したサプリメントです。
「スーパージョイントヒアルロン酸プラス」は、これらの栄養素に加えて「ヒアルロン酸」を配合して
います。
保湿力の強い成分として知られているヒアルロン酸は関節のコンディションづくりにも大変役立つ
成分です。
スムーズな毎日の保護、コンディション維持におすすめします。
タブレットタイプで経済的なため、日常のメンテナンスにおすすめです。

【おすすめ】 スーパージョイントヒアルロン酸プラス

ダイエットスーパーシェイプ

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ダイエットスーパーシェイプに含まれる共役リノール酸には、脂肪燃焼を助ける働きがあります。
細胞内にはHSLという体脂肪を燃焼しやすい脂肪酸に分解する酵素があります。
共役リノール酸はこのHSLの放出を促進することで、体脂肪の燃焼をサポートします。
筋肉を付けながらダイエットしたいアスリートに共役リノール酸はおすすめのサプリメントです。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

カルニチンGP

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体脂肪を燃やすには、脂肪を分解し、細胞内にある燃焼炉「ミトコンドリア」で、エネルギーとして
消費する必要があります。
運動によって脂肪は分解されますが、そのままではミトコンドリアへは入れません。
分解された脂肪をミトコンドリアへ運ぶ役割を担っているのがカルニチンです。
カルニチンが不足すると運動をしても効率的に脂肪を燃やすことができません。 

新素材・グロビンペプチド(GP)
グロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は、内臓脂肪の蓄積を予防し、メタボリックシンドロームの
予防、改善が期待できるものとして注目を集めています。
グロビンペプチドの特徴として、「中性脂肪」「血糖値」「血圧」に関連する働きが知られており、ダ
イエットへのサポートが期待されます。
カルニチンとグロビンペプチドの組み合わせは、余分な脂肪を運動で積極的に燃焼し、リバウン
ドしにくいカラダづくりを目指す方におすすめです。

【おすすめ】 カルニチンGP 

CoQ10アスタキサンチン+

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CoQ10アスタキサンチン+は、元気をサポートする成分CoQ10に、サケやエビなどの魚介類に
含まれる抗酸化素材のアスタキサンチンをプラスしました。
1日に必要なCoQ10を食品だけでとるのは難しいため、サプリメントでの補給が効果的です。
運動時の疲労回復、持久力のサポートにもおすすめです。

【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

メガパワー マルチビタミン&ミネラル

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健康づくりのために、適切なビタミンとミネラルの補給は大切です。
また、アスリートのコンディション維持にも重要な働きをします。
筋肉の収縮に関与するカルシウムやマグネシウム、丈夫な骨のために欠かせないカルシウム、
貧血予防のための鉄など、パフォーマンスのためにもしっかりビタミン・ミネラルを補給しましょう。

【おすすめ】 メガパワー マルチビタミン&ミネラル

メガパワー スタミナACE

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ビタミンE(トコフェロール)は、広く細胞膜に存在し、ミクロレベルでカラダづくりをサポートしています。
激しいトレーニングを行い、過剰にボディーストレスを受けているアスリートにとっては、非常に重要
な栄養素です。
メガパワースタミナACEは、d-α-トコフェロールをベースにパーム油由来のビタミンEファミリーの
トコトリ工ノールを含み、さらにエネルギーづくりをサポートするコエンザイムQ10、ヘム鉄を配合。
トータルでアスリートのカラダづくり、パフォーマンスアップをサポートします。
また、日々の健康維持を考えるかたにもおすすめします。

【おすすめ】 メガパワースタミナACE

グルタミンAC-11プラス

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「グルタミンAC-11プラス」は、体内の遊離アミノ酸の約半分を占めるグルタミンに、リペア素材の
AC-11(エーシーイレブン)を配合したサプリメントです。
トレーニングや運動によって筋肉が激しく使われると、筋肉中のグルタミンが血液中に放出され、
筋肉がダメージを受けてしまいます。
カラダづくりを効率よく行うためには、筋肉を増やしながら、減らさないことが大切です。
グルタミンが不足した状態では筋肉が失われやすくなるため、効率的な超回復には十分な量の
グルタミンが不可欠です。
密度の高いトレーニングを目指すなら「BCAAシトルリンプラス」、効率的な超回復を目指すなら
「グルタミンAC-11プラス」をおすすめします。

【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス 

BCAAシトルリンプラス

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BCAA(L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシン)は、筋肉を構成するアミノ酸のうち35%を占め、
運動時には筋肉のエネルギー源として利用されるため、強度の高い運動を行うアスリートに
とっては特に重要なアミノ酸といわれています。
BCAAシトルリンプラスは、BCAAのゴールデン比率1:2:1のバランスを維持し、さらにトレー
ニングのクオリティーを高めるL-アルギニン、L-シトルリンを配合しました。
ハードトレーニング時のアミノ酸補給、筋肉のリカバリーサポートにご利用ください。

【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス

EAA+HMB

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筋力トレーニングは、成長ホルモンの分泌刺激などにより筋タンパクの合成を促進するが、同時に分
解も促進します。
 筋肉を構成するアミノ酸をトレーニングにあわせて摂取し、筋肉の合成が分解を上回る状態をつくる
ことが、トレーニング後には重要です。 
たんぱく質合成に使われるアミノ酸のうち、イソロイシン スレオニン トリプトファン、バリン、ヒスチジン、
フェニルアラニン メチオニン、リジン、ロイシン、は体内で合成できないアミノ酸で、必須アミノ酸
(EAA)と呼ばれます。
 特に バリン・ロイシン・イソロイシン(BCAA)、グルタミン、アルギニン/オルニチンは、アスリートの
カラダづくりに重要なアミノ酸です。 
 KentaiのEAA+HMBは、必須アミノ酸9種類をベースに、回復系アミノ酸のオルニチンと注目の新素
材「HMB」を配合しました。
 「HMB」はトレーニング後の筋肉の異化(分解)を抑え、回復を促することで、アスリートの筋力アップ
とカラダづくりをサポートします。 

【おすすめ】 EAA+HMB

アミノ酸サプリメント

amino3.jpg筋力トレーニングを効果的に行うには、たんぱく質とアミノ酸の摂取がポイントになります。
さらに上のレベルを目指す方は、トレーニング前後のアミノ酸補給も意識しましょう。
筋肉にダイレクトにはたらくアミノ酸BCAAはトレーニング直前、トレーニング中に、筋肉の回復を助け
るグルタミンはトレーニング後に摂りましょう。
また、総合タイプのアミノ酸はトレーニング前やトレーニング後の他に起床後などにもおすすめします。

【おすすめ】 EAA+HMB

アミノスーパータブ900

aminotab.jpgアミノスーパータブ900は手軽に利用できるアミノ酸サプリメントです。
タブレットタイプのためトレーニング前後など、時間と場所を選ばずにご利用いただけます。
10粒に大豆ペプチドを3,500mg配合し、必須アミノ酸をバランス良く補給できます。
さらにビタミン11種・ミネラル(カルシウム、鉄)も配合し、カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】 アミノスーパータブ900

アミノクイック

aq.jpgアミノクイックは、アミノ酸を素早く補給し、運動後のクイックリカバリーを考えて設計されたアミノ酸
サプリメントです。
アミノクイックの原材料の大豆ペプチドは、摂取後30分前後で吸収量がピークに達するため、カラダが
アミノ酸を必要とするタイミングに合わせて補給できます。
さらにカラダづくりに大切なビタミン11種やカルシウム、鉄、マグネシウムにクエン酸を配合しました。
運動後でもすっきり飲んでいただけるように、甘さと酸味のバランスにこだわり後味すっきりのグレー
プフルーツ味です。

【おすすめ】 アミノクイック

ウエイトゲインアドバンス

20101027.jpg体重を増やすには、適切なトレーニングを行ないながら、十分なたんぱく質を摂ることが大切ですが、
同時にトレーニングのエネルギー源になる糖質を充分に摂ることも重要です。
食事から糖質が十分に摂取できない場合、ウエイトゲインアドバンスを、食後、トレーニング後、就寝
前などスプーン2-3杯を目安にお試しください。

【おすすめ】 ウェイトゲイン アドバンス

MRP PRO

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Kentaiの「MRP PRO」の開発コンセプトはパーフェクトプロテイン。
MRPの特徴に加えて、プロテインのみでは補いきれないポイントを補完した商品設計です。

①プロテイン タイムリリース方式
 ホエイ、カゼインの混合で時間差吸収。速く届いて、長く効く。
②たんぱく質のアミノ酸バランスを補完
 グルタミン、アルギニンを配合し、よりアスリートが望むバランスへ。
③エネルギーチャージのための糖質配合
 トランスポートも考え、エネルギーとなるぶどう糖&ショ糖を配合。
④筋発達をサポートする栄養素を配合
 クレアチン、亜鉛、ビタミン・ミネラルを配合し、全方位からサポート。

MRP PROは究極の肉体改造を目指すアスリートのためのハイスペックMRPです。
ぜひ、お試しください。

【おすすめ】 MRP PRO

カルシウムリッチ ホエイプロテイン

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トレーニングで減量と筋力アップを目指すアスリートのために開発されたホエイプロテインです。
カルシウムの"脂肪蓄積を抑える働き"に着目した特殊製法により、通常のホエイよりも多くのカ
ルシウムが含まれます。
そのため、成長期のアスリートやタフなカラダを作りたい方にもおすすめいたします。
脂肪燃焼をサポートするカルニチン配合の「鍛えながら引き締めたい方」のためのプロテインです。

【おすすめ】 カルシウムリッチ ホエイプロテイン

バイオアクティブホエイプロテイン

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バイオアクティブホエイプロテインはPS(フォスファチジルセリン)やPC(ホスファチジルコリン)、L-オル
ニチンなどの生理活性物質と呼ばれる成分が豊富に含有されたホエイプロテインです。
なかでも、PSはトレーニング後に分泌されるコルチゾールと呼ばれるストレスホルモンの抑制に働き
ます。
運動後のリカバリーにかかる時間を短縮できるため、トレーニングによるパフォーマンスアップをより速
く体感できます。
特に、ハードなトレーニングを行う方や、ベテランアスリートにおすすめです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

CFMホエイプロテイン

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現在、アスリート向けプロテインの主流となっているのが、牛乳由来のホエイプロテインです。
ホエイは筋肉の発達に欠かせないBCAAなどの必須アミノ酸を多く含むため、筋力トレーニング
には理想的はたんぱく源といわれています。
このホエイたんぱくを最高レベルの精度で抽出する製法がCFM製法です。
CFM製法のホエイは余分な脂質や糖質はもちろん変性したたんぱく質まで特殊なフィルターで
取り除きます。
つまり、他の製法と同レベルの含有率でも、CFM製法のホエイたんぱくはレベルが違います。
スポーツサプリメントのパイオニアKentaiはアスリートのパフォーマンス向上のため、プロテインの
素材のみならず、その製法にもこだわります。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

CFM製法

cfm02.jpgホエイプロテインの精製方法には膜処理法とイオン交換法があり、それぞれに特徴があります。
CFM製法とは高度な技術のセラミックフィルターでホエイたんぱくを精製する製法です。
膜処理法とイオン交換法それぞれの長所を活かした製法のため、デリケートなホエイたんぱくには
とても適した製法と考えられています。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

ホエイプロテイン

320-03.jpg乳由来のホエイたんぱくには筋力アップに欠かせないBCAAが約25%含まれています。
トレーニング後の筋肉のリカバリーに有効に利用されるため、アスリートにおすすめです。
ホエイは牛乳に含まれるたんぱく質ですが、1リットル中に含まれる量は6g程度です。
30gのホエイを牛乳から摂取するには、5リットルも飲まなければなりません。
効率よくホエイを補給するにはホエイプロテインがおすすめです。

【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

メガバリュー100% ホエイプロテイン

megawhey3.jpg低価格、大容量でありながら、ホエイタンパク質のみを83%(無水物換算値 プレーンタイプ)含有した
kentaiメガシリーズプロテインです。
大きな筋肉をつけたい方やがっちりした体づくりを目指している方に重要な働きをするBCAAを1袋当
たり585g(プレーンタイプ)含んでいます。
さらに運動によって失われやすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの
カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

プロテインダイエットバー

111031.jpgプロテインダイエットバーは、低炭水化物、低カロリーの大変美味しいプロテインバーです。
味は2種類(ピーナッツバター、トーストココナッツ)、携帯にも便利です。
いつも1本、バッグの中にご用意ください。製品1本中にプロテインが約20g配合されています。
米国Optimum Nutrition社製 

【おすすめ】  プロテインダイエットバー  

プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

ptp.jpgプロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプは、アミノ酸スコア100の大豆たんぱく質をベースに
ビタミン11種を配合した 栄養補助食品です。
大豆たんぱく質には、人間の体内で合成できない必須アミノ酸がすべて含まれており、カラダづくり
に必要な栄養素をしっかり補給できます。
タブレットタイプなので、運動の前後、学校や職場の休憩時間などシーンを選ばず手軽にご利用いた
だけます。
筋力トレーニングでのカラダづくりに励む方、日々の健康管理を考える方々におすすめです。

【おすすめ】 プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

スーパージョイントMSMプラス

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スーパージョイントMSMプラスは、コラーゲン生成に重要なMSMを配合したサプリメントです。
MSMは痛みや炎症などの関節コンディションへの働きが期待されている注目の栄養素です。
激しいトレーニングでカラダに負担をかけているアスリートや、毎日ハツラツと過ごしたい方、関節の
状態が気になる方には「MSMプラス」をおすすめします。
カプセルタイプのため、初めての方でも飲みやすくなっています。

【おすすめ】 スーパージョイントMSMプラス

スーパージョイントヒアルロン酸プラス

320-K4406.jpgスーパージョイントは、関節組織を形成する重要な栄養素の「グルコサミン」、「コンドロイチン」
「コラーゲン」を配合したサプリメントです。
「スーパージョイントヒアルロン酸プラス」は、これらの栄養素に加えて「ヒアルロン酸」を配合して
います。
保湿力の強い成分として知られているヒアルロン酸は関節のコンディションづくりにも大変役立つ
成分です。
スムーズな毎日の保護、コンディション維持におすすめします。
タブレットタイプで経済的なため、日常のメンテナンスにおすすめです。

【おすすめ】 スーパージョイントヒアルロン酸プラス

ダイエットスーパーシェイプ

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ダイエットスーパーシェイプに含まれる共役リノール酸には、脂肪燃焼を助ける働きがあります。
細胞内にはHSLという体脂肪を燃焼しやすい脂肪酸に分解する酵素があります。
共役リノール酸はこのHSLの放出を促進することで、体脂肪の燃焼をサポートします。
筋肉を付けながらダイエットしたいアスリートに共役リノール酸はおすすめのサプリメントです。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

カルニチンGP

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体脂肪を燃やすには、脂肪を分解し、細胞内にある燃焼炉「ミトコンドリア」で、エネルギーとして
消費する必要があります。
運動によって脂肪は分解されますが、そのままではミトコンドリアへは入れません。
分解された脂肪をミトコンドリアへ運ぶ役割を担っているのがカルニチンです。
カルニチンが不足すると運動をしても効率的に脂肪を燃やすことができません。 

新素材・グロビンペプチド(GP)
グロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は、内臓脂肪の蓄積を予防し、メタボリックシンドロームの
予防、改善が期待できるものとして注目を集めています。
グロビンペプチドの特徴として、「中性脂肪」「血糖値」「血圧」に関連する働きが知られており、ダ
イエットへのサポートが期待されます。
カルニチンとグロビンペプチドの組み合わせは、余分な脂肪を運動で積極的に燃焼し、リバウン
ドしにくいカラダづくりを目指す方におすすめです。

【おすすめ】 カルニチンGP 

CoQ10アスタキサンチン+

320-K4407.jpgCoQ10アスタキサンチン+は、元気をサポートする成分CoQ10に、サケやエビなどの魚介類に
含まれる抗酸化素材のアスタキサンチンをプラスしました。
1日に必要なCoQ10を食品だけでとるのは難しいため、サプリメントでの補給が効果的です。
運動時の疲労回復、持久力のサポートにもおすすめです。

【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

メガパワー マルチビタミン&ミネラル

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健康づくりのために、適切なビタミンとミネラルの補給は大切です。
また、アスリートのコンディション維持にも重要な働きをします。
筋肉の収縮に関与するカルシウムやマグネシウム、丈夫な骨のために欠かせないカルシウム、
貧血予防のための鉄など、パフォーマンスのためにもしっかりビタミン・ミネラルを補給しましょう。

【おすすめ】 メガパワー マルチビタミン&ミネラル

メガパワー スタミナACE

320 K4404.jpg

ビタミンE(トコフェロール)は、広く細胞膜に存在し、ミクロレベルでカラダづくりをサポートしています。
激しいトレーニングを行い、過剰にボディーストレスを受けているアスリートにとっては、非常に重要
な栄養素です。
メガパワースタミナACEは、d-α-トコフェロールをベースにパーム油由来のビタミンEファミリーの
トコトリ工ノールを含み、さらにエネルギーづくりをサポートするコエンザイムQ10、ヘム鉄を配合。
トータルでアスリートのカラダづくり、パフォーマンスアップをサポートします。
また、日々の健康維持を考えるかたにもおすすめします。

【おすすめ】 メガパワースタミナACE

グルタミンAC-11プラス

111017 .jpg

「グルタミンAC-11プラス」は、体内の遊離アミノ酸の約半分を占めるグルタミンに、リペア素材の
AC-11(エーシーイレブン)を配合したサプリメントです。
トレーニングや運動によって筋肉が激しく使われると、筋肉中のグルタミンが血液中に放出され、
筋肉がダメージを受けてしまいます。
カラダづくりを効率よく行うためには、筋肉を増やしながら、減らさないことが大切です。
グルタミンが不足した状態では筋肉が失われやすくなるため、効率的な超回復には十分な量の
グルタミンが不可欠です。
密度の高いトレーニングを目指すなら「BCAAシトルリンプラス」、効率的な超回復を目指すなら
「グルタミンAC-11プラス」をおすすめします。

【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス 

BCAAシトルリンプラス

20110126.jpgBCAA(L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシン)は、筋肉を構成するアミノ酸のうち35%を占め、
運動時には筋肉のエネルギー源として利用されるため、強度の高い運動を行うアスリートに
とっては特に重要なアミノ酸といわれています。
BCAAシトルリンプラスは、BCAAのゴールデン比率1:2:1のバランスを維持し、さらにトレー
ニングのクオリティーを高めるL-アルギニン、L-シトルリンを配合しました。
ハードトレーニング時のアミノ酸補給、筋肉のリカバリーサポートにご利用ください。

【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス

EAA+HMB

eaa.jpg筋力トレーニングは、成長ホルモンの分泌刺激などにより筋タンパクの合成を促進するが、同時に分
解も促進します。
 筋肉を構成するアミノ酸をトレーニングにあわせて摂取し、筋肉の合成が分解を上回る状態をつくる
ことが、トレーニング後には重要です。 
たんぱく質合成に使われるアミノ酸のうち、イソロイシン スレオニン トリプトファン、バリン、ヒスチジン、
フェニルアラニン メチオニン、リジン、ロイシン、は体内で合成できないアミノ酸で、必須アミノ酸
(EAA)と呼ばれます。
 特に バリン・ロイシン・イソロイシン(BCAA)、グルタミン、アルギニン/オルニチンは、アスリートの
カラダづくりに重要なアミノ酸です。 
 KentaiのEAA+HMBは、必須アミノ酸9種類をベースに、回復系アミノ酸のオルニチンと注目の新素
材「HMB」を配合しました。
 「HMB」はトレーニング後の筋肉の異化(分解)を抑え、回復を促することで、アスリートの筋力アップ
とカラダづくりをサポートします。 

【おすすめ】 EAA+HMB

アミノ酸サプリメント

20110408.jpg筋力トレーニングを効果的に行うには、たんぱく質とアミノ酸の摂取がポイントになります。
さらに上のレベルを目指す方は、トレーニング前後のアミノ酸補給も意識しましょう。
筋肉にダイレクトにはたらくアミノ酸BCAAはトレーニング直前、トレーニング中に、筋肉の回復を助け
るグルタミンはトレーニング後に摂りましょう。
また、総合タイプのアミノ酸はトレーニング前やトレーニング後の他に起床後などにもおすすめします。

【おすすめ】 EAA+HMB

CFMホエイプロテイン

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現在、アスリート向けプロテインの主流となっているのが、牛乳由来のホエイプロテインです。
ホエイは筋肉の発達に欠かせないBCAAなどの必須アミノ酸を多く含むため、筋力トレーニング
には理想的はたんぱく源といわれています。
このホエイたんぱくを最高レベルの精度で抽出する製法がCFM製法です。
CFM製法のホエイは余分な脂質や糖質はもちろん変性したたんぱく質まで特殊なフィルターで
取り除きます。
つまり、他の製法と同レベルの含有率でも、CFM製法のホエイたんぱくはレベルが違います。
スポーツサプリメントのパイオニアKentaiはアスリートのパフォーマンス向上のため、プロテインの
素材のみならず、その製法にもこだわります。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

カルシウムリッチ ホエイプロテイン

20110106.jpgトレーニングで減量と筋力アップを目指すアスリートのために開発されたホエイプロテインです。
カルシウムの"脂肪蓄積を抑える働き"に着目した特殊製法により、通常のホエイよりも多くのカ
ルシウムが含まれます。
そのため、成長期のアスリートやタフなカラダを作りたい方にもおすすめいたします。
脂肪燃焼をサポートするカルニチン配合の「鍛えながら引き締めたい方」のためのプロテインです。

【おすすめ】 カルシウムリッチ ホエイプロテイン

メガバリュー 100%ソイプロテイン

ms-K1300.jpg筋肉づくりに重要な働きをする代表的なアミノ酸として、BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)、
グルタミン、アルギニンなどがあげられます。
ソイ(大豆)とホエイに含まれるこれらのアミノ酸量を比較すると、BCAAの量ではホエイに軍配が
上がりますが、グルタミン、アルギンはソイの方が多く含まれます。
動物性たんぱく質の摂取が多いボディビルダーにとっては、植物性のソイプロテインはバランスの
面でもメリットがあります。
また、大豆に含まれるイソフラボンやサボニンなどのは、抗酸化や、コレステロール、ホルモン
バランスを整える働きがあるため、偏った食事をとることが多い現代人にとってはコンディション
維持にも良いプロテインといえます。
アスリートにとっては、グルタミン、アルギニンの含有量が高いため、筋肉の分解を防ぎたい
シーズン中はソイプロテインもおすすめです。
メガバリュー100%ソイプロテインは、カラダづくりの基本となるタンパク質をより低価格に、価格を気に
せず使用したいアスリート向けの「ハイスペック」「低価格」「大容量」のプロテインです。
筋肉づくりに重要な働きをするBCAAを393g、アルギニンを177g含み、さらに運動によって失われ
やすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの体づくりを支えます。

【おすすめ】  メガバリュー100% ソイプロテイン

ウエイトゲインアドバンス

20101027.jpg体重を増やすには、適切なトレーニングを行ないながら、十分なたんぱく質を摂ることが大切ですが、
同時にトレーニングのエネルギー源になる糖質を充分に摂ることも重要です。
食事から糖質が十分に摂取できない場合、ウエイトゲインアドバンスを、食後、トレーニング後、就寝
前などスプーン2-3杯を目安にお試しください。

【おすすめ】 ウェイトゲイン アドバンス

バイオアクティブホエイプロテイン

320-K0218.jpgバイオアクティブホエイプロテインはPS(フォスファチジルセリン)やPC(ホスファチジルコリン)、L-オル
ニチンなどの生理活性物質と呼ばれる成分が豊富に含有されたホエイプロテインです。
なかでも、PSはトレーニング後に分泌されるコルチゾールと呼ばれるストレスホルモンの抑制に働き
ます。
運動後のリカバリーにかかる時間を短縮できるため、トレーニングによるパフォーマンスアップをより速
く体感できます。
特に、ハードなトレーニングを行う方や、ベテランアスリートにおすすめです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

プロテインの目安量

s-kentai359.jpgたんぱく質の摂取量は成人男性で体重1kgにつき約1g、60kgの男性なら1日にだいたい60gの
たんぱく質をとればよいことになります。
これは、通常の1日3食の食事だけでもまかなえる量です。
ところが、筋肉を増やすことを考えた場合、たんぱく質の必要量は通常の2倍以上、体重1kg
あたり2-3gが目安となります。
では、どれくらいの量のプロテインをとればよいのでしょうか?
体重が60kgの場合、筋肉をつけるためのたんぱく質の目安量は60×2g=120g以上となります。
一般的な食事なら1日3食で体重1kgあたり1g程度のたんぱく質はとれていると考えられます。
60kgの男性であれば、食事から60g以上はとれていると考えてよいでしょう。
つまり、1日の目安量の120gから食事で摂取したたんぱく質を引いた量、120-60=60g以上の
プロテインをとれば、たんぱく質は足りていると考えて大丈夫です。
おおまかに体重1kgあたり1g以上のプロテインを摂取していれば、必要量はとれているでしょう。
面倒だからといって、一度に一日分のプロテインはとらないようにしてください。
無駄なくプロテインを使うため、1日分を2~3回に分けて飲むようにしましょう。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン 

プロテインを美味しく飲むために

20110630.jpgプロテインを飲むときは、プロテインシェーカーをおすすめします。
プロテインは水や牛乳、ジュースなどに溶かして飲むことを前提にしています。
上手に溶かすポイントは、先に飲み物を入れてから、プロテインを入れることです。
粉を先に入れてから、飲み物を入れると容器の底で粉が固まりやすくなります。
また、プロテインは飲む直前に溶かし、溶かしたらなるべくすぐに飲むようにしてください。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン

メガバリュー100% ホエイプロテイン

megawhey3.jpg低価格、大容量でありながら、ホエイタンパク質のみを83%(無水物換算値 プレーンタイプ)含有した
kentaiメガシリーズプロテインです。
大きな筋肉をつけたい方やがっちりした体づくりを目指している方に重要な働きをするBCAAを1袋当
たり585g(プレーンタイプ)含んでいます。
さらに運動によって失われやすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの
カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

プロテインダイエットバー

110927.jpgプロテインダイエットバーは、低炭水化物、低カロリーの大変美味しいプロテインバーです。
味は2種類(ピーナッツバター、トーストココナッツ)、携帯にも便利です。
いつも1本、バッグの中にご用意ください。製品1本中にプロテインが約20g配合されています。
米国Optimum Nutrition社製 

【おすすめ】  プロテインダイエットバー  

プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

110926 pt.jpgプロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプは、アミノ酸スコア100の大豆たんぱく質をベースに
ビタミン11種を配合した 栄養補助食品です。
大豆たんぱく質には、人間の体内で合成できない必須アミノ酸がすべて含まれており、カラダづくり
に必要な栄養素をしっかり補給できます。
タブレットタイプなので、運動の前後、学校や職場の休憩時間などシーンを選ばず手軽にご利用いた
だけます。
筋力トレーニングでのカラダづくりに励む方、日々の健康管理を考える方々におすすめです。

【おすすめ】 プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

アミノスーパータブ900

20110107%20.jpgアミノスーパータブ900は手軽に利用できるアミノ酸サプリメントです。
タブレットタイプのためトレーニング前後など、時間と場所を選ばずにご利用いただけます。
10粒に大豆ペプチドを3,500mg配合し、必須アミノ酸をバランス良く補給できます。
さらにビタミン11種・ミネラル(カルシウム、鉄)も配合し、カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】 アミノスーパータブ900

アミノクイック

aq.jpgアミノクイックは、アミノ酸を素早く補給し、運動後のクイックリカバリーを考えて設計されたアミノ酸
サプリメントです。
アミノクイックの原材料の大豆ペプチドは、摂取後30分前後で吸収量がピークに達するため、カラダが
アミノ酸を必要とするタイミングに合わせて補給できます。
さらにカラダづくりに大切なビタミン11種やカルシウム、鉄、マグネシウムにクエン酸を配合しました。
運動後でもすっきり飲んでいただけるように、甘さと酸味のバランスにこだわり後味すっきりのグレー
プフルーツ味です。

【おすすめ】 アミノクイック

スーパージョイントMSMプラス

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スーパージョイントMSMプラスは、コラーゲン生成に重要なMSMを配合したサプリメントです。
MSMは痛みや炎症などの関節コンディションへの働きが期待されている注目の栄養素です。
激しいトレーニングでカラダに負担をかけているアスリートや、毎日ハツラツと過ごしたい方、関節の
状態が気になる方には「MSMプラス」をおすすめします。
カプセルタイプのため、初めての方でも飲みやすくなっています。

【おすすめ】 スーパージョイントMSMプラス

スーパージョイントヒアルロン酸プラス

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 スーパージョイントは、関節組織を形成する重要な栄養素の「グルコサミン」、「コンドロイチン」
「コラーゲン」を配合したサプリメントです。
「スーパージョイントヒアルロン酸プラス」は、これらの栄養素に加えて「ヒアルロン酸」を配合して
います。
保湿力の強い成分として知られているヒアルロン酸は関節のコンディションづくりにも大変役立つ
成分です。
スムーズな毎日の保護、コンディション維持におすすめします。
タブレットタイプで経済的なため、日常のメンテナンスにおすすめです。

【おすすめ】 スーパージョイントヒアルロン酸プラス

アミノ酸サプリメント

20110408.jpg筋力トレーニングを効果的に行うには、たんぱく質とアミノ酸の摂取がポイントになります。
さらに上のレベルを目指す方は、トレーニング前後のアミノ酸補給も意識しましょう。
筋肉にダイレクトにはたらくアミノ酸BCAAはトレーニング直前、トレーニング中に、筋肉の回復を助け
るグルタミンはトレーニング後に摂りましょう。
また、総合タイプのアミノ酸はトレーニング前やトレーニング後の他に起床後などにもおすすめします。

【おすすめ】 EAA+HMB

EAA+HMB

20101022.jpg 筋力トレーニングは、成長ホルモンの分泌刺激などにより筋タンパクの合成を促進するが、 同時に分
解も促進します。
 筋肉を構成するアミノ酸をトレーニングにあわせて摂取し、筋肉の合成が分解を上回る状 態をつくる
ことが、トレーニング後には重要です。 
たんぱく質合成に使われるアミノ酸のうち、イソロイシン スレオニン トリプトファン、 バリン、ヒスチジン、
フェニルアラニン メチオニン、リジン、ロイシン、は体内で合成 できないアミノ酸で、必須アミノ酸
(EAA)と呼ばれます。
 特に バリン・ロイシン・イソロイシン(BCAA)、グルタミン、アルギニン/オルニチンは、 アスリートの
カラダづくりに重要なアミノ酸です。 
 KentaiのEAA+HMBは、必須アミノ酸9種類をベースに、回復系アミノ酸のオルニチンと注目の 新素
材「HMB」を配合しました。
 「HMB」はトレーニング後の筋肉の異化(分解)を抑え、回復を促することで、アスリートの 筋力アップ
とカラダづくりをサポートします。 

【おすすめ】 EAA+HMB

BCAA

 

20110126.jpgBCAA(L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシン)は、筋肉を構成するアミノ酸のうち35%を占め、
運動時には筋肉のエネルギー源として利用されるため、強度の高い運動を行うアスリートに
とっては特に重要なアミノ酸といわれています。
BCAAシトルリンプラスは、BCAAのゴールデン比率1:2:1のバランスを維持し、さらにトレー
ニングのクオリティーを高めるL-アルギニン、L-シトルリンを配合しました。
ハードトレーニング時のアミノ酸補給、筋肉のリカバリーサポートにご利用ください。

【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス

グルタミン

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「グルタミンAC-11プラス」は、体内の遊離アミノ酸の約半分を占めるグルタミンに、リペア素材の
AC-11(エーシーイレブン)を配合したサプリメントです。
トレーニングや運動によって筋肉が激しく使われると、筋肉中のグルタミンが血液中に放出され、
筋肉がダメージを受けてしまいます。
カラダづくりを効率よく行うためには、筋肉を増やしながら、減らさないことが大切です。
グルタミンが不足した状態では筋肉が失われやすくなるため、効率的な超回復には十分な量の
グルタミンが不可欠です。
密度の高いトレーニングを目指すなら「BCAAシトルリンプラス」、効率的な超回復を目指すなら
「グルタミンAC-11プラス」をおすすめします。

【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス 

クエン酸ドリンク

K7103 .jpgたんぱく質や糖質などの栄養素は、TCAサイクルという回路を経てエネルギーに変わります。
クエン酸は、この回路を円滑に機能させることで、エネルギー産生をサポートします。
また運動によって生じる乳酸の蓄積を抑え、疲労を予防します。
これらの働きにより、クエン酸をとることで、運動時のパフォーマンスアップと、
運動後の疲労回復が期待できます。
昔から、疲れたときには、梅干し・お酢・レモンなど酸っぱいものが良いと言われていますが、
これらの食品にはクエン酸が多く含まれています。
運動時にクエン酸ドリンクをお試しください。

【おすすめ】 クエン酸ドリンク

カルシウムリッチ ホエイプロテイン

20110106.jpgトレーニングで減量と筋力アップを目指すアスリートのために開発されたホエイプロテインです。
カルシウムの"脂肪蓄積を抑える働き"に着目した特殊製法により、通常のホエイよりも多くのカ
ルシウムが含まれます。
そのため、成長期のアスリートやタフなカラダを作りたい方にもおすすめいたします。
脂肪燃焼をサポートするカルニチン配合の「鍛えながら引き締めたい方」のためのプロテインです。

【おすすめ】 カルシウムリッチ ホエイプロテイン

バイオアクティブ ホエイプロテイン

320-K0218.jpg
バイオアクティブホエイプロテインはPS(フォスファチジルセリン)やPC(ホスファチジルコリン)、L-オル
ニチンなどの生理活性物質と呼ばれる成分が豊富に含有されたホエイプロテインです。
なかでも、PSはトレーニング後に分泌されるコルチゾールと呼ばれるストレスホルモンの抑制に働き
ます。
運動後のリカバリーにかかる時間を短縮できるため、トレーニングによるパフォーマンスアップをより
速く体感できます。
特に、ハードなトレーニングを行う方や、ベテランアスリートにおすすめです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

ホエイプロテイン

320-03.jpg乳由来のホエイたんぱくには筋力アップに欠かせないBCAAが約25%含まれています。
トレーニング後の筋肉のリカバリーに有効に利用されるため、アスリートにおすすめです。
ホエイは牛乳に含まれるたんぱく質ですが、1リットル中に含まれる量は6g程度です。
30gのホエイを牛乳から摂取するには、5リットルも飲まなければなりません。
効率よくホエイを補給するにはホエイプロテインがおすすめです。

【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

メガパワー マルチビタミン&ミネラル

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健康づくりのために、適切なビタミンとミネラルの補給は大切です。
また、アスリートのコンディション維持にも重要な働きをします。
筋肉の収縮に関与するカルシウムやマグネシウム、丈夫な骨のために欠かせないカルシウム、
貧血予防のための鉄など、パフォーマンスのためにもしっかりビタミン・ミネラルを補給しましょう。

【おすすめ】 メガパワー マルチビタミン&ミネラル

メガパワー スタミナACE

320 K4404.jpg

ビタミンE(トコフェロール)は、広く細胞膜に存在し、ミクロレベルでカラダづくりをサポートしています。
激しいトレーニングを行い、過剰にボディーストレスを受けているアスリートにとっては、非常に重要
な栄養素です。
メガパワースタミナACEは、d-α-トコフェロールをベースにパーム油由来のビタミンEファミリーの
トコトリ工ノールを含み、さらにエネルギーづくりをサポートするコエンザイムQ10、ヘム鉄を配合。
トータルでアスリートのカラダづくり、パフォーマンスアップをサポートします。
また、日々の健康維持を考えるかたにもおすすめします。

【おすすめ】 メガパワースタミナACE

CoQ10アスタキサンチン+

320-K4407.jpg CoQ10アスタキサンチン+は、元気をサポートする成分CoQ10に、サケやエビなどの魚介類に
含まれる抗酸化素材のアスタキサンチンをプラスしました。
1日に必要なCoQ10を食品だけでとるのは難しいため、サプリメントでの補給が効果的です。
運動時の疲労回復、持久力のサポートにもおすすめです。

【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

塩サプリ

 

320-20110622.jpg 炎天下や高温環境下では、集中力が低下しトレーニングの質が落ちるばかりでなく、体内から
大量に発生する熱で体力を消耗し、カラダのバランスを崩しがちです。
塩サプリは、適度な塩分と糖質の補給により、過酷な環境下でのトレーニングとコンディションを
サポートします。

【おすすめ】 塩サプリ

ソイプロテイン

ms-K1300.jpg 筋肉づくりに重要な働きをする代表的なアミノ酸として、BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)、
グルタミン、アルギニンなどがあげられます。
ソイ(大豆)とホエイに含まれるこれらのアミノ酸量を比較すると、BCAAの量ではホエイに軍配が
上がりますが、グルタミン、アルギンはソイの方が多く含まれます。
動物性たんぱく質の摂取が多いボディビルダーにとっては、植物性のソイプロテインはバランスの
面でもメリットがあります。
また、大豆に含まれるイソフラボンやサボニンなどのは、抗酸化や、コレステロール、ホルモン
バランスを整える働きがあるため、偏った食事をとることが多い現代人にとってはコンディション
維持にも良いプロテインといえます。
アスリートにとっては、グルタミン、アルギニンの含有量が高いため、筋肉の分解を防ぎたい
シーズン中はソイプロテインもおすすめです。
メガバリュー100%ソイプロテインは、カラダづくりの基本となるタンパク質をより低価格に、価格を気に
せず使用したいアスリート向けの「ハイスペック」「低価格」「大容量」のプロテインです。
筋肉づくりに重要な働きをするBCAAを393g、アルギニンを177g含み、さらに運動によって失われ
やすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの体づくりを支えます。

【おすすめ】  メガバリュー100% ソイプロテイン

トレーニング前後にアミノ酸サプリメント

20110408%20.jpg 筋力トレーニングを効果的に行うには、たんぱく質とアミノ酸の摂取がポイントになります。
さらに上のレベルを目指す方は、トレーニング前後のアミノ酸補給も意識しましょう。
筋肉にダイレクトにはたらくアミノ酸BCAAはトレーニング直前、トレーニング中に、筋肉の回復を助け
るグルタミンはトレーニング後に摂りましょう。
また、総合タイプのアミノ酸はトレーニング前やトレーニング後の他に起床後などにもおすすめします。

【おすすめ】 EAA+HMB

アミノスーパータブ900

20110107 .jpgアミノスーパータブ900は手軽に利用できるアミノ酸サプリメントです。
タブレットタイプのためトレーニング前後など、時間と場所を選ばずにご利用いただけます。
10粒に大豆ペプチドを3,500mg配合し、必須アミノ酸をバランス良く補給できます。
さらにビタミン11種・ミネラル(カルシウム、鉄)も配合し、カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】 アミノスーパータブ900

アミノクイック

aq.jpg アミノクイックは、アミノ酸を素早く補給し、運動後のクイックリカバリーを考えて設計されたアミノ酸
サプリメントです。
アミノクイックの原材料の大豆ペプチドは、摂取後30分前後で吸収量がピークに達するため、カラダが
アミノ酸を必要とするタイミングに合わせて補給できます。
さらにカラダづくりに大切なビタミン11種やカルシウム、鉄、マグネシウムにクエン酸を配合しました。
運動後でもすっきり飲んでいただけるように、甘さと酸味のバランスにこだわり後味すっきりのグレー
プフルーツ味です。

【おすすめ】 アミノクイック

MRP PRO

MRP.jpg Kentaiの「MRP PRO」の開発コンセプトはパーフェクトプロテイン。
MRPの特徴に加えて、プロテインのみでは補いきれないポイントを補完した商品設計です。

①プロテイン タイムリリース方式
 ホエイ、カゼインの混合で時間差吸収。速く届いて、長く効く。
②たんぱく質のアミノ酸バランスを補完
 グルタミン、アルギニンを配合し、よりアスリートが望むバランスへ。
③エネルギーチャージのための糖質配合
 トランスポートも考え、エネルギーとなるぶどう糖&ショ糖を配合。
④筋発達をサポートする栄養素を配合
 クレアチン、亜鉛、ビタミン・ミネラルを配合し、全方位からサポート。

MRP PROは究極の肉体改造を目指すアスリートのためのハイスペックMRPです。
ぜひ、お試しください。

【おすすめ】 MRP PRO

プロテインダイエットバー

ms-K8500-01.JPG プロテインダイエットバーは、低炭水化物、低カロリーの大変美味しいプロテインバーです。
味は2種類(ピーナッツバター、トーストココナッツ)、携帯にも便利です。
いつも1本、バッグの中にご用意ください。製品1本中にプロテインが約20g配合されています。
米国Optimum Nutrition社製 

【おすすめ】  プロテインダイエットバー  

カルシウムリッチ ホエイプロテイン

20110106.jpgトレーニングで減量と筋力アップを目指すアスリートのために開発されたホエイプロテインです。
カルシウムの"脂肪蓄積を抑える働き"に着目した特殊製法により、通常のホエイよりも多くのカ
ルシウムが含まれます。
そのため、成長期のアスリートやタフなカラダを作りたい方にもおすすめいたします。
脂肪燃焼をサポートするカルニチン配合の「鍛えながら引き締めたい方」のためのプロテインです。

【おすすめ】 カルシウムリッチ ホエイプロテイン

メガバリュー100% ホエイプロテイン

megawhey.jpg 低価格、大容量でありながら、ホエイタンパク質のみを83%(無水物換算値 プレーンタイプ)含有した
kentaiメガシリーズプロテインです。
大きな筋肉をつけたい方やがっちりした体づくりを目指している方に重要な働きをするBCAAを1袋当
たり585g(プレーンタイプ)含んでいます。
さらに運動によって失われやすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの
カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

メガバリュー100%ソイプロテイン

ms-K1300.jpg カラダづくりの基本となるタンパク質をより低価格に、価格を気にせず使用したいアスリート向けの
「ハイスペック」「低価格」「大容量」のプロテインです。
筋肉づくりに重要な働きをするBCAAを393g、アルギニンを177g含み、さらに運動によって失われ
やすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの体づくりを支えます。

【おすすめ】  メガバリュー100% ソイプロテイン

BCAAシトルリンプラス

BCAAcit.JPG BCAA(L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシン)は、筋肉を構成するアミノ酸のうち35%を占め、
運動時には筋肉のエネルギー源として利用されるため、強度の高い運動を行うアスリートに
とっては特に重要なアミノ酸といわれています。
BCAAシトルリンプラスは、BCAAのゴールデン比率1:2:1のバランスを維持し、さらにトレー
ニングのクオリティーを高めるL-アルギニン、L-シトルリンを配合しました。
ハードトレーニング時のアミノ酸補給、筋肉のリカバリーサポートにご利用ください。

【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス

クエン酸ドリンク

K7103-20.jpg Kentaiのクエン酸ドリンクは、「クエン酸」、「パラチノース」、「CoQ10」の三つの力で、
運動時の脂肪燃焼と運動後のコンディションをサポートします。
様々なシーンでご利用いただける、さっぱりとしたレモン風味の「クエン酸」飲料です。

【おすすめ】 クエン酸ドリンク

EAA+HMB

 

20101022.jpg筋力トレーニングは、成長ホルモンの分泌刺激などにより筋タンパクの合成を促進するが、
同時に分解も促進します。
筋肉を構成するアミノ酸をトレーニングにあわせて摂取し、筋肉の合成が分解を上回る状
態をつくることが、トレーニング後には重要です。
たんぱく質合成に使われるアミノ酸のうち、イソロイシン スレオニン トリプトファン、
バリン、ヒスチジン、フェニルアラニン メチオニン、リジン、ロイシン、は体内で合成
できないアミノ酸で、必須アミノ酸(EAA)と呼ばれます。
特に バリン・ロイシン・イソロイシン(BCAA)、グルタミン、アルギニン/オルニチンは、
アスリートのカラダづくりに重要なアミノ酸です。

KentaiのEAA+HMBは、必須アミノ酸9種類をベースに、回復系アミノ酸のオルニチンと注目の
新素材「HMB」を配合しました。
「HMB」はトレーニング後の筋肉の異化(分解)を抑え、回復を促することで、アスリートの
筋力アップとカラダづくりをサポートします。

【おすすめ】 EAA+HMB

プロテインの目安量

s-kentai359.jpg たんぱく質の摂取量は成人男性で体重1kgにつき約1g、60kgの男性なら1日にだいたい60gの
たんぱく質をとればよいことになります。
これは、通常の1日3食の食事だけでもまかなえる量です。
ところが、筋肉を増やすことを考えた場合、たんぱく質の必要量は通常の2倍以上、体重1kg
あたり2-3gが目安となります。
では、どれくらいの量のプロテインをとればよいのでしょうか?
体重が60kgの場合、筋肉をつけるためのたんぱく質の目安量は60×2g=120g以上となります。
一般的な食事なら1日3食で体重1kgあたり1g程度のたんぱく質はとれていると考えられます。
60kgの男性であれば、食事から60g以上はとれていると考えてよいでしょう。
つまり、1日の目安量の120gから食事で摂取したたんぱく質を引いた量、120-60=60g以上の
プロテインをとれば、たんぱく質は足りていると考えて大丈夫です。
おおまかに体重1kgあたり1g以上のプロテインを摂取していれば、必要量はとれているでしょう。
面倒だからといって、一度に一日分のプロテインはとらないようにしてください。
無駄なくプロテインを使うため、1日分を2~3回に分けて飲むようにしましょう。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン 

アイソトニックとハイポトニック

sdrink .jpg アスリートの水分補給は、運動前と運動中、運動後で求める質が変わってきます。
『アイソトニック』とは浸透圧(糖分などのドリンクの成分に比例する)が体液と同じもの、『ハイポト
ニック』は浸透圧が体液よりも低いものを差します。
体液と浸透圧が同じ『アイソトニック』は、運動前の充電のようなもので、パフォーマンス維持に欠
かせない水分や電解質を体内にチャージするのに適しています。
一方、『ハイポトニック』は、運動中や運動後の渇いた体中に素早く染みこみます。
『Kentaiスポーツドリンク』は、シーンに合わせてドリンクの濃さを調整し、『アイソトニック』か『ハイ
ポトニック』のどちらにもアレンジできます。
『アイソトニック』ならば粉末一袋に対し1000ml、『ハイポトニック』は1200mlの水が適量になります。

【おすすめ】 Kentaiスポーツドリンク

プロテインを美味しく飲むために

20110630.JPG プロテインを飲むときは、プロテインシェーカーをおすすめします。
プロテインは水や牛乳、ジュースなどに溶かして飲むことを前提にしています。
上手に溶かすポイントは、先に飲み物を入れてから、プロテインを入れることです。
粉を先に入れてから、飲み物を入れると容器の底で粉が固まりやすくなります。
また、プロテインは飲む直前に溶かし、溶かしたらなるべく早く飲むようにしてください。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン

クエン酸ドリンク

K7103 .jpg Kentaiのクエン酸ドリンクは、「クエン酸」、「パラチノース」、「CoQ10」の三つの力で、運動時の
燃焼と運動後のコンディションをサポートします。
さまざまなシーンでご利用いただける、さっぱりとしたレモン風味の「クエン酸」飲料です。

【おすすめ】 クエン酸ドリンク

ウエイトゲインアドバンス

20101027.jpg 体重を増やすには、適切なトレーニングを行ないながら、十分なたんぱく質を摂ることが大切ですが、
同時にトレーニングのエネルギー源になる糖質を充分に摂ることも重要です。
食事から糖質が十分に摂取できない場合、ウエイトゲインアドバンスを、食後、トレーニング後、就寝
前などスプーン2-3杯を目安にお試しください。

【おすすめ】 ウェイトゲイン アドバンス

プロテインの摂取量

320-K0200 CFM.jpg

一般成人の1日のたんぱく質摂取量は体重1kg当たり0.8~1.2gが目安です。
体重が60kgの人では、1日にたんぱく質摂取量は48~72gとなります。
しかし、筋肉づくりに取り組む方にはより多くのたんぱく質が必要なため、体重1kg当たり2g以上
の摂取が目安になります。
体重60kgの方では1日に120g以上のたんぱく質が目安になります。
この量のたんぱく質を食事から摂取すると、ステーキなら6枚くらい食べなければ必要量を摂取す
ることはできません。
必要なたんぱく質を効率よく摂取するには、プロテインパウダーが便利です。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン

スポーツドリンク

sdrink .jpg Kentaiスポーツドリンクはグレープフルーツ風味のすっきりと美味しいドリンクです。
発汗時の水分補給に適した糖分、ナトリウム濃度になっており体内にスムーズに吸収できるように
なっています。
ミネラル以外にもビタミン11種やカルニチンを配合しています。
夏におすすめのスポーツドリンクです。

【おすすめ】 Kentaiスポーツドリンク

スポーツキャンディー 塩飴

shio.jpg

汗は99%以上が水ですが、ほかにナトリウム(食塩)とカリウム、マグネシウム、カルシウムなど
のミネラル分も含んでいます。
発汗時に水だけを飲むと、血液の塩分濃度が薄まるため、それ以上水が飲めなくなり、失った
水分を十分補えなくなったります。
これにより、痙攣や暑熱障害が発生する可能性が高くなります。
発汗時に水分と一緒にミネラル分を補給する事は、とても重要です。
塩飴は、塩分(ミネラル)を手軽に補給することができるキャンディーです。

【おすすめ】 スポーツキャンディー塩飴

塩サプリ

320-20110622.jpg炎天下や高温環境下では、集中力が低下しトレーニングの質が落ちるばかりでなく、体内から
大量に発生する熱で体力を消耗し、カラダのバランスを崩しがちです。
塩サプリは、適度な塩分と糖質の補給により、過酷な環境下でのトレーニングとコンディションを
サポートします。

【おすすめ】 塩サプリ

カルニチンGP

320 cagp K4408.jpgカルニチンGPのパッケージがリニューアルしました。

体脂肪を燃やすには、脂肪を分解し、細胞内にある燃焼炉「ミトコンドリア」で、エネルギーとして
消費する必要があります。
運動によって脂肪は分解されますが、そのままではミトコンドリアへは入れません。
分解された脂肪をミトコンドリアへ運ぶ役割を担っているのがカルニチンです。
カルニチンが不足すると運動をしても効率的に脂肪を燃やすことができません。 

新素材・グロビンペプチド(GP)
グロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は、内臓脂肪の蓄積を予防し、メタボリックシンドロームの
予防、改善が期待できるものとして注目を集めています。
グロビンペプチドの特徴として、「中性脂肪」「血糖値」「血圧」に関連する働きが知られており、ダ
イエットへのサポートが期待されます。
カルニチンとグロビンペプチドの組み合わせは、余分な脂肪を運動で積極的に燃焼し、リバウン
ドしにくいカラダづくりを目指す方におすすめです。

【おすすめ】 カルニチンGP 


CLA(共役リノール酸)②

CLAの体脂肪低減の作用機序は、ミトコンドリアにおける脂肪燃焼効果と脂肪細胞におけるホル
モン感受性リパーゼ活性の活性化等です。
ミトコンドリア内で脂肪燃焼させるカルニチンやCoQ10とは違うCLAはβ-酸化の酵素活性(トラン
スフェラーゼ活性)を促進させ、エネルギー消費を増加させます。
更に、脂肪細胞にホルモン感受性リパーゼ活性を促進させ、脂肪組織に蓄積している脂肪を分
解しています。
さらに、マウスでの試験では、CLAが年齢に伴って骨格筋の低下を予防する可能性が出てきま
した。
CLAの運動能力改善作用としては、持久力向上、抗疲労効果等があります。
持久力向上効果として、マウスにCLAを給餌すると最大遊泳時間が延びることが確認されてい
ます。
この要因の一つとして、筋肉におけるリポタンパク質リパーゼ活性が増加することによって筋肉に
脂肪が取り込まれ、β-酸化が促進しエネルギーとなっていることが推測されています。
また、ラットにCLAを給餌すると、運動時に筋細胞から筋肉機能に必要な酵素(乳酸脱水素酵素
やクレアチンキナーゼ等)が血液に逸脱する現象が抑えられる効果があり、運動時での長時間運
動能力の減衰を抑制し、トレーニング後の回復時間を短縮することが期待できます。
320-K4405  n .jpg

Kentaiニュース195号(2011年4月発行)より転載

CLA(共役リノール酸) ①


すでにアスリートの間では脂肪燃焼効果の高い成分として知られるCLAに、また新たな報告がな
されました。
2010年秋に開催された日本栄養改善学会で、BMIが23以上の過体重者や肥満者に対し、1日
1.8gのCLA摂取で体重減少効果を証明した発表がありました。
今まで体重や体脂肪の低減を確認したヒト試験は海外で多く報告されてきていますが、日本人を
対象にしたのは初めてのことです。
試験は、平均BMIが26.2の健常成人8名を対象に二重盲検でのクロスオーバー法で行われました。
被験者は普段の食事量より、約260kcal減らした食事指導を行った上で4名ずつ2つの試験群に
割付け、CLAを含む油脂と含まぬ油脂を毎日8粒ゼラチンカプセルで摂取し、21週間の比較検
討試験を行いました。
A群の被験者は最初の7週間はCLA油脂を摂取し、その後7週間ウォッシュアウト(試験食摂取
や食事指導なし)の後、大豆・菜種調合油を摂取し、B群の被験者はその逆の大豆・菜種混合油
→ウォッシュアウト→CLA油脂の順で摂取し比較しました。

その結果、大豆・菜種調合油群では、体重、腹囲のいずれも経時変化はなかったが、CLA油脂
群では、7週間後の体重は試験開始時に比べ有意に低下し、腹囲は減少する傾向がみられました。
01.jpg
このことから、過体重または肥満の健常成人に対するCLA摂取(1.8g/日)は、肥満の予防や改
善に有効であることが証明されました。
海外での報告(3.4g摂取)に比べ、より低い摂取量で体重減少効果が認められました。
一方、海外で実施された多くのヒト試験結果からは、体脂肪量が減少し筋肉を含めた除脂肪量
が増加する理想的な体組成にし、基礎代謝量を増やすことが確認されています。
その報告の中には、平均年齢22歳、男性52人、女性17人が、CLAとクレアチン、それにホエイプ
ロテインを摂取しながら高強度のウエイトトレーニングを行ったところ、プロテインだけ、あるいは
プロテインとクレアチンだけを摂取した被験者よりも、明らかに筋力の増加及び除脂肪量の増加
率が顕著であったことが確認されています。

Kentaiニュース195号(2011年4月発行)より転載

CoQ10アスタキサンチン+

320-K4407 n .jpgCoQ10アスタキサンチン+がリニューアルしました。

CoQ10アスタキサンチン+は、元気をサポートする成分CoQ10に、サケやエビなどの魚介類に
含まれる抗酸化素材のアスタキサンチンをプラスしました。
1日に必要なCoQ10を食品だけでとるのは難しいため、サプリメントでの補給が効果的です。
運動時の疲労回復、持久力のサポートにもおすすめです。

【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

ダイエットスーパーシェイプ

320-K4405  n .jpg

ダイエットスーパーシェイプのパッケージがリニューアルしました。

ダイエットスーパーシェイプに含まれる共役リノール酸には、脂肪燃焼を助ける働きがあります。
細胞内にはHSLという体脂肪を燃焼しやすい脂肪酸に分解する酵素があります。
共役リノール酸はこのHSLの放出を促進することで、体脂肪の燃焼をサポートします。
筋肉を付けながらダイエットしたいアスリートに共役リノール酸はおすすめのサプリメントです。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

スーパージョイントMSMプラス

320-K4403 n .jpgスーパージョイントMSMプラスのパッケージがリニューアルしました。

スーパージョイントMSMプラスは、コラーゲン生成に重要なMSMを配合したサプリメントです。
MSMは痛みや炎症などの関節コンディションへの働きが期待されている注目の栄養素です。
激しいトレーニングでカラダに負担をかけているアスリートや、毎日ハツラツと過ごしたい方、関節の
状態が気になる方には「MSMプラス」をおすすめします。
カプセルタイプのため、初めての方でも飲みやすくなっています。

【おすすめ】 スーパージョイントMSMプラス

スーパージョイントヒアルロン酸プラス

320-K4406  n .jpgスーパージョイントヒアルロン酸プラスのパッケージがリニューアルしました。

 スーパージョイントは、関節組織を形成する重要な栄養素の「グルコサミン」、「コンドロイチン」
「コラーゲン」を配合したサプリメントです。
「スーパージョイントヒアルロン酸プラス」は、これらの栄養素に加えて「ヒアルロン酸」を配合して
います。
保湿力の強い成分として知られているヒアルロン酸は関節のコンディションづくりにも大変役立つ
成分です。
スムーズな毎日の保護、コンディション維持におすすめします。
タブレットタイプで経済的なため、日常のメンテナンスにおすすめです。

【おすすめ】 スーパージョイントヒアルロン酸プラス

メガパワー スタミナACE

320-K4404 n .jpgメガパワー スタミナACEのパッケージがリニューアルしました。

ビタミンE(トコフェロール)は、広く細胞膜に存在し、ミクロレベルでカラダづくりをサポートしています。
激しいトレーニングを行い、過剰にボディーストレスを受けているアスリートにとっては、非常に重要
な栄養素です。
メガパワースタミナACEは、d-α-トコフェロールをベースにパーム油由来のビタミンEファミリーの
トコトリ工ノールを含み、さらにエネルギーづくりをサポートするコエンザイムQ10、ヘム鉄を配合。
トータルでアスリートのカラダづくり、パフォーマンスアップをサポートします。
また、日々の健康維持を考えるかたにもおすすめします。

【おすすめ】 メガパワースタミナACE

メガパワー マルチビタミン&ミネラル

320-K4400 n .jpgメガパワー マルチビタミン&ミネラルのパッケージがリニューアルしました。

健康づくりのために、適切なビタミンとミネラルの補給は大切です。
また、アスリートのコンディション維持にも重要な働きをします。
筋肉の収縮に関与するカルシウムやマグネシウム、丈夫な骨のために欠かせないカルシウム、
貧血予防のための鉄など、パフォーマンスのためにもしっかりビタミン・ミネラルを補給しましょう。

【おすすめ】 メガパワー マルチビタミン&ミネラル

HMBの使い方

20101022.jpg ロイシンから合成されるHMBには、細胞内での筋たんぱく質合成を制御する働きがあります。
筋肉中ではたんぱくの分解と合成が行われており、激しい運動では分解に傾きます。
HMBは筋たんぱく質の合成を活性化し、分解を抑制します。
つまり、HMBは筋肉合成の制御因子として働きます。
HMBの作用を考えると、1日1.5g-3gを目安に、トレーニング前後や就寝前などの利用がおすす
めです。
HMBはもともと体内にある物質であり、米国ではすでにメジャーサプリメントとして安全性の面で
も認知されています。
HMBは筋肉の合成をサポートするため、同時に筋肉の材料となるアミノ酸の補給を行うことは、
理にかなった利用法とも考えられます。

【おすすめ】 EAA+HMB

HMBとは

20101022.jpgHMBは、正式名称をβ-Hydroxy-β-MethylButyrate(β-ヒドロキシ-β-メチル酪酸)といい、筋肉の分解
を防ぐと同時に筋肉の合成を増やす作用が期待できるため、ボディビルダーを中心に愛用者が増え
ています。
このHMBは体内でBCAAのひとつである「ロイシン」から合成されます。
ロイシンはまずKIC(α-ケトイソカプロン酸)という物質になり、さらにイソバレリル-CoAになりま
すが、KICの一部がHMBに変換されます。
HMBには筋肉を分解するユビキチン-プロテアソームシステムという経路をブロックすることで筋
肉の分解を抑え、合成を行うmTORというシグナル伝達の制御に働くことでトレーニングをサポー
トする働きがあると考えられています。
HMBはロイシンを摂取することにより体内で合成されますが、1gを体内で合成するには、約20g
のロイシンが必要となります。
そのため、HMBの補給にはサプリメントでの摂取が効果的といえます。

【おすすめ】 EAA+HMB

グルタミンAC-11プラス

20110120 .jpg

「グルタミンAC-11プラス」は、体内の遊離アミノ酸の約半分を占めるグルタミンに、リペア素材の
AC-11(エーシーイレブン)を配合したサプリメントです。
トレーニングや運動によって筋肉が激しく使われると、筋肉中のグルタミンが血液中に放出され、
筋肉がダメージを受けてしまいます。
カラダづくりを効率よく行うためには、筋肉を増やしながら、減らさないことが大切です。
グルタミンが不足した状態では筋肉が失われやすくなるため、効率的な超回復には十分な量のグル
タミンが不可欠です。
密度の高いトレーニングを目指すなら「BCAAシトルリンプラス」、効率的な超回復を目指すなら「グル
タミンAC-11プラス」をおすすめします。

【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス 

バイオアクティブホエイに含まれる成分

イメージ02.jpg「VPF製法」で作られたホエイには、牛乳由来の有効成分を豊富に含まれます。
超回復の制御に関わる「PS(ホスファチジルセリン)」、「PC(ホスファチジルコリン)」は、細胞を構成
する大切な成分です。
「PS」、「PC」とは細胞膜に存在する重要な成分です。
細胞膜の働きには、物質の輸送、情報伝達、バリア機能、細胞外の状態を感知するセンサーなどの
機能があり、細胞膜は多機能インターフェースといえます。
オルニチンは、成長ホルモンの分泌、免疫力、肝機能のサポートなどの働きが知られており、トレーニ
ング後のたんぱく質合成の促進が期待されます。
バイオアクティブホエイプロテインは、牛乳に含まれる微量成分「PS」、「PC」と回復系アミノ酸「オル
ニチン」で、限界までトレーニングを行うアスリートをサポートするホエイプロテインです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

バイオアクティブホエイのVPF製法

新製法によるホエイプロテイン
「Variable Pressure Filtration製法」(変圧ろ過膜製法)は、バイオアクティブホエイプロテインに
採用されている製法です。
適度な圧力で有用成分を高いレベルで精製するため、PS(ホスファチジルセリン)、PC(ホスファ
チジルコリン)が多く得られます。
さらに回復系アミノ酸のオルニチンを配合することで、レーニング後の筋肥大をサポートします。

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【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

バイオアクティブホエイプロテイン

超回復を考えたホエイプロテイン
継続的なパフォーマンスアップを目指すアスリートにとって、限界まで鍛えるトレーニングは避け
て通ることは出来ません。
しかし、ベストの状態を保つためには、トレーニング後のカラダを十分に回復させてあげることも
同じくらい重要になります。
超回復の波に上手く乗ることが出来れば、効率的にトレーニングを行うことが出来ます。
そのためには、トレーニング後の回復力もパフォーマンスアップのための鍵になります。

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回復力に新しいアプローチ
ホエイプロテインが広く利用されるようになり、味や価格などのバリエーションが広がってきました。
中でも、トップを目指すアスリートが選ぶべきプロテインは内容成分にこだわったプロテインです。
トレーニング効果を最大限に活かすための品質、そしてパフォーマンスを底上げするプラス成分の
差が、トレーニング後のカラダに影響します。
生まれたばかりの子牛にとっての唯一の栄養源となる牛乳には、成長に必要な栄養素(生理活
性物質)が豊富に含まれています。
この成分をヒントに開発されたのが「バイオアクティブホエイプロテイン」です。

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【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

塩サプリ

320-K9502 .jpg 炎天下や高温環境下では、集中力が低下しトレーニングの質が落ちるばかりでなく、体内から
大量に発生する熱で体力を消耗し、カラダのバランスを崩しがちです。
塩サプリは、適度な塩分と糖質の補給により、過酷な環境下でのトレーニングとコンディションを
サポートします。

【おすすめ】 塩サプリ

カルニチンGP

20100917.JPG 体脂肪を燃やすには、脂肪を分解し、細胞内にある燃焼炉「ミトコンドリア」で、エネルギーとして
消費する必要があります。
運動によって脂肪は分解されますが、そのままではミトコンドリアへは入れません。
分解された脂肪をミトコンドリアへ運ぶ役割を担っているのがカルニチンです。
カルニチンが不足すると運動をしても効率的に脂肪を燃やすことができません。

新素材・グロビンペプチド(GP)
グロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は、内臓脂肪の蓄積を予防し、メタボリックシンドロームの
予防、改善が期待できるものとして注目を集めています。
グロビンペプチドの特徴として、「中性脂肪」「血糖値」「血圧」に関連する働きが知られており、ダ
イエットへのサポートが期待されます。
カルニチンとグロビンペプチドの組み合わせは、余分な脂肪を運動で積極的に燃焼し、リバウン
ドしにくいカラダづくりを目指す方におすすめです。

【おすすめ】 カルニチンGP

トリグリセライドタイプの共役リノール酸

100922.jpg アスリートのパフォーマンスアップが期待される共役リノール酸ですが、今までのものはヒマワリ油な
どから加工された「脂肪酸タイプ」が主流でした。
このタイプは温度が下がると沈殿物が生じたり、風味の面でも欠点がありましたが、最近はサフラ
ワー(ベニバナ)油由来の「トリグリセライドタイプ」が主流になりつつあります。
この「トリグリセライドタイプ」とは3つの脂肪酸とグリセリンが結合したもので、食品から摂取する共役
リノール酸と同程度の形態となります。
「脂肪酸タイプ」と「トリグリセライドタイプ」の体内吸収速度を小動物試験で比較すると、摂取数時間
後までは「トリグリセライドタイプ」の方が速く吸収されることが報告されています。
吸収が速くなったことで、アスリートにとっては、今までよりもよりタイミングよく共役リノール酸の摂取
が可能となり、その効果を体感しやすくなったと言えます。
Kentaiの「ダイエットスーパーシェイプ」は、トリグリセライドタイプの共役リノール酸を採用しています。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

アスリートにとっての共役リノール酸

100922.jpg
ダイエット中、共役リノール酸はミトコンドリアでの脂肪燃焼と脂肪細胞でのリポタンパク質リパー
ゼ活性の抑制等に働きます。
ミトコンドリア内でβ-酸化の酵素活性(トランスフェラーゼ活性)を促進させることで、より多くのエ
ネルギーが消費され、更にリポタンパク質リパーゼ活性を抑制させることで、脂肪細胞に余分な
脂肪がとりこまれにくくなります。
その他にも、脂肪細胞の脂質分解・増殖阻害・サイズ低下等で総合的にダイエットのサポートを
行います。
共役リノール酸はスタミナ面でもアスリートのパフォーマンスへの働きが期待されています。
マウスに共役リノール酸を与えると最大遊泳時間が延びることが確認されていますが、これは筋
肉でのリポタンパク質リパーゼ活性が増加することで脂肪がよりエネルギーとして使われること
が推測されます。
また、筋肉機能に必要な酵素(乳酸脱水素酵素やクレアチンキナーゼ等)が運動中に筋肉から血
液へ逸脱する現象を抑える効果があるため、運動中の疲労を抑制し、運動後の回復を早めるこ
とが期待できます。
その他にも運動と共役リノール酸を併用すると非運動群よりも除脂肪量が増えることも確認され
ています。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

共役リノール酸

100922.jpg 減量が必要なアスリートの間で注目されている成分に共役リノール酸(CLA)があります。
この共役リノール酸は、羊などの肉や乳製品にも含まれますが、日本人が食事から摂取できる量は
通常1日あたり0.2g前後といわれています。
共役リノール酸でのダイエット効果を期待するには、1日に2g程度の摂取が推奨されています。
これだけの量を食品から摂取すると余分なエネルギーも一緒に摂取してしまいます。
共役リノール酸でのダイエットを考えた場合、サプリメントを利用が便利です。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

バイオアクティブホエイ

320-K0218.jpg バイオアクティブホエイプロテインはPS(フォスファチジルセリン)やPC(ホスファチジルコリン)、L-オル
ニチンなどの生理活性物質と呼ばれる成分が豊富に含有されたホエイプロテインです。
なかでも、PSはトレーニング後に分泌されるコルチゾールと呼ばれるストレスホルモンの抑制に働き
ます。
運動後のリカバリーにかかる時間を短縮できるため、トレーニングによるパフォーマンスアップをより速
く体感できます。
特に、ハードなトレーニングを行う方や、ベテランアスリートにおすすめです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

CFM製法

cfm02.jpg ホエイプロテインの精製方法には膜処理法とイオン交換法があり、それぞれに特徴があります。
CFM製法とは高度な技術のセラミックフィルターでホエイたんぱくを精製する製法です。
膜処理法とイオン交換法それぞれの長所を活かした製法のため、デリケートなホエイたんぱくには
とても適した製法と考えられています。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

筋肉づくりとプロテイン

megawhey.jpg筋肉づくりを目指す場合、通常より多くのたんぱく質が必要となります。
体重1kg当たり2g以上がおおまかな目安となります。
これだけの量を食事から摂取しようとすると、かなりの量を摂らなければなりません。
必要なたんぱく質を効率よく摂取するには、プロテインパウダーが便利です。
普段の食事に組み合わせて、上手にたんぱく質を補給してください。

【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

プロテインの飲み方

s-kentai359.jpg

プロテインを飲む場合、水と牛乳のどちらで混ぜるかで、好みが分かれます。
それぞれに特徴があるので、タイミングや目的での使い分けをおすすめします。

水には、脂質や糖質が含まれないので、体脂肪が気になる場合や減量中はおすすめです。
また、味がさっぱりするので、運動後は水の方が飲みやすいと思われます。

一方、牛乳で飲む場合は、カルシウムなどの栄養素を一緒に摂ることができます。
また、味の相性も良いので、就寝前や間食などでは、牛乳の方を好まれる方も多いです。

もちろん、味の付いていないプレーンタイプのプロテインは、フルーツジュースなどで飲んでも
大丈夫です。
プロテインはお好みの冷たい飲み物でご利用ください。

100%CFMホエイプロテイン


20101021.jpg

現在、多くのアスリートが使用しているホエイプロテインは、牛乳を原材料としています。
ホエイには筋肉の発達に大切なBCAAなどの必須アミノ酸を多く含まれるため、筋力トレーニング
には理想的はプロテインと考えられています。
このホエイたんぱくを高い精度で抽出する製法がCFM製法です。
CFM製法のホエイは特殊なフィルターで、余分な脂質や糖質はもちろん変性したたんぱく質まで
取り除きます。
スポーツサプリメントのパイオニアKentaiはアスリートのパフォーマンス向上のため、プロテインの
素材のみならず、その製法にもこだわります。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

クエン酸ドリンク

 

K7103 .jpg Kentaiのクエン酸ドリンクは、「クエン酸」、「パラチノース」、「CoQ10」の三つの力で、
運動時の脂肪燃焼と運動後のコンディションをサポートします。
様々なシーンでご利用いただける、さっぱりとしたレモン風味の「クエン酸」飲料です。

【おすすめ】 クエン酸ドリンク

ボーイズプロテイン

320-K2200.jpg 成長期の選手にとって、栄養摂取は成人のアスリート以上に重要です。
練習での消費するエネルギーの補給に加え、発育に必要な栄養摂取も考えなければなりません。
エネルギー源の糖質、体の材料となるたんぱく質、コンディションを整えるビタミン・ミネラルなど、
過不足無くバランスを考えて摂取するよう心がけてください。
ボーイズプロテインは、骨をつくるカルシウムなど成長期の選手に大切な栄養素を配合しています。

【おすすめ】  ボーイズプロティン

ソイ(大豆)プロテイン②

320-K1200.jpg プロテインを摂取することで、筋力トレーニングのみ行ったグループと比べて体脂肪の少ないカラ
ダを作ることができたとの研究報告があります。
この報告では大豆プロテインとホエイプロテインの間に大きな差はありませんでした。
また、ホエイプロテインを摂取したグループと何も摂取しなかったグループがトレーニング前よりも
血漿抗酸化能が落ちたのに対して、大豆プロテインを摂取したグループでは血漿抗酸化能レベ
ルを維持することが出来たという報告があります。
これにより、大豆プロテインがトレーニングの継続をサポートすることが期待できます。
トレーニングと大豆プロテインの組み合わせで、引き締まったカラダを維持し、減量による筋肉
損失を抑え、積極的なカラダづくりが可能になると考えられます。

【おすすめ】 パワープロテイン

ソイ(大豆)プロテイン

320-K1300.jpg 筋肉などカラダの組織は約20種類のアミノ酸で構成されています。
これらのうち、体内で合成できない9種類を必須アミノ酸と呼びます。
必須アミノ酸は、食事からバランスよく摂取することが大切です。
ソイプロテインの原料の大豆由来のたんぱく質は、必須アミノ酸をバランスよく含む、栄養価の高い
プロテインです。
過去に、大豆たんぱくは牛乳や卵のたんぱく質よりも栄養価が低く見られていました。
しかし、近年改善された栄養評価法の「たんぱく質消化吸収率補正アミノ酸スコア(PDCAAS)では、
大豆たんぱくは必須アミノ酸をバランスよく含み、牛乳や卵のたんぱく質と同様の高スコアのたん
ぱく質であることが分かっています。

【おすすめ】  メガバリュー100% ソイプロテイン

メガパワー スタミナACE

20110111.jpg ビタミンE(トコフェロール)は、広く細胞膜に存在し、ミクロレベルでカラダづくりをサポートしている栄養
素です。
激しいトレーニングを行い、過剰にボディーストレスを受けているアスリートにとっては、非常に重要な
栄養素です。
メガパワースタミナACEは、d-α-トコフェロールをベースにパーム油由来のビタミンEファミリーのト
コトリ工ノールを含み、さらにエネルギーづくりをサポートするコエンザイムQ10、ヘム鉄を配合。
トータルでアスリートのカラダづくり、パフォーマンスアップをサポートします。
また、日々の健康維持を考えるかたにもおすすめします。

【おすすめ】 メガパワースタミナACE

トレーニング前後におすすめのサプリメント

20110408 .jpg筋力トレーニングを効果的に行うには、たんぱく質とアミノ酸の摂取がポイントになります。
さらに上のレベルを目指す方は、トレーニング前後のアミノ酸補給も意識しましょう。
筋肉にダイレクトにはたらくアミノ酸BCAAはトレーニング直前、トレーニング中に、筋肉の回復を助け
るグルタミンはトレーニング後に摂りましょう。
また、総合タイプのアミノ酸はトレーニング前やトレーニング後の他に起床後などにもおすすめします。

【おすすめ】 EAA+HMB

プロテインの摂取量

20110407.jpg 一般成人の1日のたんぱく質摂取量は体重1kg当たり0.8~1.2gといわれています。
体重が60kgの方は48~72gとなります。
一方、筋肉づくりに取り組む方はより多くのたんぱく質が必要なため、体重1kg当たり2g以上の摂取
が目安になります。
体重が60kgの方は120g以上になります。
この量のたんぱく質を食事から摂取すると、ステーキなら6枚くらい食べなければ必要量を摂取するこ
とはできません。
必要なたんぱく質のみを効率よく摂取するには、余分なカロリーが少ないプロテインパウダーが便利
です。
一般的な食事内容をもとに考えると、カラダづくりを行うアスリートは、体重10kgにつき大さじ1杯が
1日に補給した方がよいプロテインの目安量となります。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン

AC-11(エーシーイレブン)

20110120 .jpg高強度のトレーニングで筋肉を破壊し、その後にやってくる超回復の繰り返しにより、筋肉は発達して
いきます。
が、同時に筋肉を構成する細胞も繰り返しダメージを受けていることを意味します。
細胞内の遺伝子情報は、DNA上に存在していますが、1日に数百万回といわれるDNAの修復のす
べてを正常に修復することは難しく、修復エラーしたものが蓄積すると様々なことが懸念されます。
このDNAをサポートする新素材が今、注目されています。
DNAは体の設計図です。そして、活性酸素や紫外線などは、DNAを傷つけることで、加齢に影響を
あたえます。
AC-11はキャッツクロー樹皮の新規エキスで、DNAリペアをサポートすることで、コンディション維持
にはたらく新規素材です。
『DNA修復に関与する遺伝情報をコードする、第11染色体を活性化する(Activate
Chromosome-11)』、という意味を込めて、AC-11と命名されました。

【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス 

シトルリン②

320-K5501-02.jpg

アスリートにとってのL-シトルリンの働き


1. 血流量を増やす
L-シトルリンの摂取によって産生されたNOは血管を拡張し、血流量を増やします。
血流量が増えると、体の隅々まで栄養素が行き渡り、筋肉に到達する栄養素の量が増すだけで
なく、運動後に蓄積した老廃物の運搬能力も増すため、運動パフォーマンスが向上すると考えら
れます。
さらに筋肉に到達する酸素量も増すため、有酸素運動の能力がアップすることも期待出来ます。


2. アンモニアを解毒する
アミノ酸やプロテインなどの窒素源は、摂取後、アンモニアに代謝され、オルニチン回路により尿
素に変換されます。
アンモニアは生体にとって有害な物質であり、アンモニアの蓄積は疲労を引き起こし、蓄積量が
過剰になると中毒死に到ることもあります。
ボディビルダーを始めとするアスリートはアミノ酸やプロテインなどを人一倍多く摂取するため、体
内にアンモニアが蓄積しやすい状況にあります。
L-シトルリンを摂取すると、オルニチン回路を介してアンモニアが解毒され、疲労感は軽減するこ
とが期待されます。


3. 筋肉を増強する
L-シトルリンを摂取すると主に腎臓などでL-アルギニンに転換され、血漿アルギニンレベルが上
昇することから、L-シトルリンはL-アルギニンの前駆物質としての機能を有すると考えられていま
す。
実際、ラットにL-シトルリンを摂取させるとたんぱく質合成能が上昇することが報告されており、ボ
ディビルダーを始めとするアスリートがL-シトルリンを摂取すると、筋肉は増強されると考えられま
す。


L-シトルリンは、NO産生を介した血管拡張作用や血流促進作用など、筋肉作りに励むボディビル
ダーを始めとするアスリートにとって有益な生理機能を種々有しています。
今後、L-シトルリンによる運動パフォーマンスへの効果が期待されます。


【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス

シトルリン ① 

BCAAシトルリン.jpg  L-シトルリンは、2007年8月17日に厚生労働省からの通達により食品としての利用が可能になった
注目のアミノ酸です。
1930年にスイカ果汁から新しいアミノ酸が発見され、学名のCitrullus vulgarisにちなんで「シトルリ
ン」と命名されました。
シトルリンは不斉炭素を持つためにD体およびL体の立体異性体が存在しますが、天然界で通常見ら
れるのはL-シトルリンです。
L-シトルリンは他のアミノ酸のようにたんぱく質合成に使われませんが、動植物の生体内に普遍的
に存在しているアミノ酸です。
 このL-シトルリンの最も重要な機能の1つは、一酸化窒素(NO)を産生するNOサイクルに関与して
いることです。
NOの機能として、血管拡張作用、血流促進作用が最も知られています。
また、L-シトルリンはL-オルニチン、L-アルギニンとともに主に肝臓に存在するオルニチン回路におい
て、生体にとって有害なアンモニアを尿素に変換する代謝に関わります。

【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス

MRP PRO

MRP.jpgMRP(Meal Replacement Powder)とは、直訳すると食事の代わりとなる粉のことです。

MRPには以下のようなメリットがあります。

・非常に手軽。朝や外出時など時間がない状況でも、溶かして飲むだけ。
・消化吸収が良い。液体となっているため、消化吸収が早く、負担がかからない。
・1袋だけで、たんぱく質、炭水化物、ビタミン・ミネラルなどの栄養素が摂取できる。
・パック入りで、持ち運びに便利。外出中、遠征などは重宝する。

Kentaiの「MRP PRO」はMRPのポイント特徴に加え、以下のポイントを考えた商品設計です。

①プロテイン タイムリリース方式
 ホエイ、カゼインの混合で時間差吸収。速く届いて、長く効く。
②たんぱく質のアミノ酸バランスを補完
 グルタミン、アルギニンを配合し、よりアスリートが望むバランスへ。
③エネルギーチャージのための糖質配合
 トランスポートも考え、エネルギーとなるぶどう糖&ショ糖を配合。
④筋発達をサポートする栄養素を配合
 クレアチン、亜鉛、ビタミン・ミネラルを配合し、全方位からサポート。

MRP PROは究極の肉体改造を目指すアスリートのためのハイスペックMRPです。
ぜひ、お試しください。

【おすすめ】 MRP PRO

カルシウムリッチ ホエイプロテイン

20110106.jpg トレーニングで減量と筋力アップを目指すアスリートのために開発されたホエイプロテインです。
カルシウムの"脂肪蓄積を抑える働き"に着目した特殊製法により、通常のホエイよりも多くのカ
ルシウムが含まれます。
そのため、成長期のアスリートやタフなカラダを作りたい方にもおすすめいたします。
脂肪燃焼をサポートするカルニチン配合の「鍛えながら引き締めたい方」のためのプロテインです。

【おすすめ】 カルシウムリッチ ホエイプロテイン

HMB

20101022.jpg HMBは、正式名称をβ-Hydroxy-β-MethylButyrate(β-ヒドロキシ-β-メチル酪酸)といいます。
HMBは筋肉の分解を防ぐと同時に合成を増やす作用が期待できるため、ボディビルダーを
中心に愛用者が増えています。
HMBは、体内にある物質で、ロイシンを摂取することで合成されますが、 HMB1gを合成する
には、約20gのロイシンが必要となるため、サプリメントでの補給がおすすめです。

【おすすめ】 EAA+HMB

パラチノース

K7103 .jpg Kentaiクエン酸ドリンクに配合のパラチノースは、さとうきびや蜂蜜に含まれる天然の糖質です。
この糖質には、吸収が緩やかな特徴があります。
糖の摂取は、ダイエットに重要な脂肪分解酵素の働きを阻害するインスリンの分泌を招きますが、
パラチノースはゆっくりと吸収されるため、インスリンが上がりにくく、脂肪燃焼を阻害しません。
パラチノースはダイエットにもおすすめの糖質です。

【おすすめ】 クエン酸ドリンク

共役リノール酸

100922.jpg 牛や羊の肉などに含まれる共役リノール酸には、脂肪燃焼を助ける働きがあります。
細胞内にはHSLという体脂肪を燃焼しやすい脂肪酸に分解する酵素があります。
共役リノール酸はこのHSLの放出を促進することで、体脂肪の燃焼をサポートします。
筋肉を付けながらダイエットしたいアスリートに共役リノール酸はおすすめのサプリメントです。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

クエン酸

K7103 .jpgたんぱく質や糖質などの栄養素は、TCAサイクルという回路を経てエネルギーに変わります。
クエン酸は、この回路を円滑に機能させることで、エネルギー産生をサポートします。
また運動によって生じる乳酸の蓄積を抑え、疲労を予防します。
これらの働きにより、クエン酸をとることで、運動時のパフォーマンスアップと、
運動後の疲労回復が期待できます。
昔から、疲れたときには、梅干し・お酢・レモンなど酸っぱいものが良いと言われていますが、
これらの食品にはクエン酸が多く含まれています。
運動時にクエン酸ドリンクをお試しください。

【おすすめ】 クエン酸ドリンク

カルシウムリッチ・ホエイプロテイン

ms-K0204.jpg トレーニングで余分な脂肪を落とし必要な筋肉を鍛える、除脂肪体重向上を目指すアスリート向
けに開発されたホエイプロテインです。
カルシウムと体脂肪の関係に着目し、カルシウム量を増やす特殊製法「CRW製法」を用いたホ
エイたんぱくに、エネルギー代謝をサポートするカルニチン、ビタミン・ミネラルを配合してあります。

【おすすめ】 カルシウムリッチ ホエイプロテイン

メガバリュー100%ソイプロテイン

ms-K1300.jpg カラダづくりの基本となるタンパク質をより低価格に、価格を気にせず使用したいアスリート向けの
「ハイスペック」「低価格」「大容量」のプロテインです。
筋肉づくりに重要な働きをするBCAAを393g、アルギニンを177g含み、さらに運動によって失われ
やすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの体づくりを支えます。

【おすすめ】  メガバリュー100% ソイプロテイン

メガバリュー100% ホエイプロテイン

ms-K0307.jpg 低価格、大容量でありながら、ホエイタンパク質のみを83%(無水物換算値 プレーンタイプ)含有した
kentaiメガシリーズプロテインです。
大きな筋肉をつけたい方やがっちりした体づくりを目指している方に重要な働きをするBCAAを1袋当
たり585g(プレーンタイプ)含んでいます。
さらに運動によって失われやすいビタミン11種・カルシウム・マグネシウム・鉄を配合し、アスリートの
カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】  メガバリュー100% ホエイプロテイン

クレアチン②

クレアチン・ピルベイト

ほとんどのクレアチンがモノハイドレイトと呼ばれるクレアチンですが、最近注目を集めているクレアチ
ンにピルベイトと呼ばれるクレアチンがあります。
クレアチン・ピルベイトはクレアチンとピルビン酸が結合したもので、モノハイドレイトに比べて水溶性
が+321%(クレアチン量換算で+188%)と大きく上回っています。
また、生体利用性(栄養素が生体に利用され得る割合)の研究では体内への平均ピーク濃度がモノ
ハイドレート比で+28%アップと著しい上昇を示しています。
つまり、クレアチン・ピルベイトは溶けやすく生体利用性の高いクレアチンの形態で、アスリートにとっ
てモノハイドレイトよりもはるかにパフォーマンスアップが期待できるクレアチンといえます。


 

ピルベイト.jpg

この新しいクレアチン素材はクレアチン・モノハイドレイトと比べて生体利用性などの面で優位性が認
められています。
今まで、クレアチンを試してみたが今ひとつ実感できなかった方、ずっとクレアチンを使用してきたが
最初のインパクトが最近感じられなくなったヘビーユーザーの方などはクレアチン・ピルベイトをぜひお
試しください。

【おすすめ】  クレアチンピルベイトターボ

クレアチン①

クレアチンの働きと摂取

筋の収縮は、ATPがADPに分解されて発生するエネルギーによって行われます。
ATPの貯蔵量は限られているため、運動を続けるためには、このATPが再生されなければなりま
せん。
クレアチンはATPの再生に不可欠な働きをします。
クレアチン含有量を増やすことが出来ればATPの再合成が助けられるため、パフォーマンスアッ
プに有利な状態をつくることができます。

平均的体格の成人男性のクレアチン貯蔵量は120~140gで、その95~98%は骨格筋に貯えら
れています。
食事やサプリメントからクレアチンを補給することで、筋肉中のクレアチン含有量は+20%まで増
加しますが、無制限に増やすことはできません。

多くのスポーツ選手は、ローディング期間として1日20gのクレアチンを5-7日ほど摂った後にメン
テナンスとして1日3~5gを続けて摂取しています。
また、1日3~5gを28日間摂取しても、これと同様の効果が得られます。
さらに多量の炭水化物を摂取することによりクレアチンの維持を更に強化することが出来ます。
いずれの摂取方法でもクレアチンを使用している期間は意識的に水分を多めに補給すると効果
が出やすいようです。

マルチビタミン&ミネラル

20110117.jpg 暖かくなったかと思えば、急に寒くなったりと、体調を崩しやすい季節です。
春に向かって、花粉が気になる方におすすめの成分がビタミンC、ベータカロチン、亜鉛です。
これらをサプリメントで補給する場合、特定の成分を多すぎないよう、摂取量のバランスにも気を
つけなればなりません。
おすすめはオールインワンタイプのマルチビタミン・ミネラルです。

【おすすめ】 メガパワーマルチビタミン&ミネラル

スポーツキャンディー 塩飴

塩飴.jpg

汗は99%以上が水ですが、ほかにナトリウム(食塩)とカリウム、マグネシウム、カルシウムなど
のミネラル分も含んでいます。
発汗時に水だけを飲むと、血液の塩分濃度が薄まるため、それ以上水が飲めなくなり、失った
水分を十分補えなくなったります。
これにより、痙攣や暑熱障害が発生する可能性が高くなります。
発汗時に水分と一緒にミネラル分を補給する事は、とても重要です。
塩飴は、塩分(ミネラル)を手軽に補給することができるキャンディーです。

【おすすめ】 スポーツキャンディー塩飴

スポーツキャンディー ビタミンC/クエン酸

VCクエン酸飴.jpg クエン酸は梅やレモンに含まれる有機酸の一種です。
細胞内で栄養分をエネルギーに変える代謝経路であるクエン酸回路(TCA回路)を活性化するはたら
きがあります。
筋肉トレーニングや短距離走などの無酸素運動を行った後に、クエン酸を摂取することで、クエン酸回
路が活性化し、産生した乳酸がエネルギー源として利用されやすくなります。
このように、クエン酸には、クエン酸回路の働きの低下によって生じる疲労を回復する効果があるとさ
れています。
またキレート作用によるミネラルの吸収促進、運動後の回復とコンディション維持に効果が期待でき
ます。

【おすすめ】 スポーツキャンディービタミンC/クエン酸飴

スポーツキャンディー BCAA


BCAA飴.jpg
L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシンはBCAAと呼ばれるアミノ酸で、生体内で合成することがで
きない必須アミノ酸です。
BCAAは、筋肉を構成している必須アミノ酸のうち約30-40%を占めています。
BCAAは筋肉でもよく代謝され、運動時に様々な代謝経路を経て効率よくエネルギー源として利
用されます。
BCAAはアスリートのトレーニングの向上と回復のサポート効果があると期待されます。

【おすすめ】 スポーツキャンディーBCAA

スポーツキャンディー ブドウ糖

ブドウ糖飴.jpg ブドウ糖(グルコース)は脳やからだを動かすエネルギー源となるものです。
ブドウ糖(グルコース)は唯一の脳のエネルギー源で、不足すると、脳はエネルギーを作ることが
できず、集中力や、やる気にも影響がでます。
また、脳の機能が低下すると体の各器官へきちんと指令を出すことができなくなることも考えられ
ます。
長時間集中が必要な仕事や運動時のパフォーマンス、エネルギー消費が多いスポーツ時の栄養
補給に、ブドウ糖は効果的です。 

【おすすめ】 スポーツキャンディーブドウ糖

アスリートとミネラル

20110117.jpg 健康づくり、コンディション維持のために、適切なミネラル補給は大切です。
さらに、アスリートのパフォーマンスにもミネラルは重要な働きをします。
筋肉の収縮に関与する、カルシウムやマグネシウム、丈夫な骨のために欠かせないカルシウム、
貧血予防のための鉄など、しっかり補給しましょう。

 【おすすめ】 メガパワーマルチビタミン&ミネラル


グルタミン

20110120 .jpg グルタミンは筋肉中に豊富に存在する遊離アミノ酸で、アスリートにとっても重要な働きをします。
激しい運動を行うと、筋肉中のグルタミンは減少していきます。
グルタミンが不足すれば、筋肉の異化(分解)につながるため、筋力アップには、十分な量が
維持される必要があります。
グルタミンは、運動後や就寝前の補給がおすすめです。

【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス

プロテインシェーカー

ms-110225.jpgプロテインを溶かすには、プロテインシェーカーが便利です。
水や牛乳、ジュース等に溶かすときは、先に飲み物を入れ、プロテインは後に入れます。
プロテインを先に入れると、容器の底で粉が固まりやすくなります。
プロテインは飲む直前に溶かして、溶かしたらすぐに飲むようにしてください。

【おすすめ】  プロテインシェーカー

プロテインダイエットバー

ms-K8500-01.JPG プロテインダイエットバーは、低炭水化物、低カロリーの大変美味しいプロテインバーです。
味は2種類(ピーナッツバター、トーストココナッツ)、携帯にも便利です。
いつも1本、バッグの中にご用意ください。製品1本中にプロテインが約20g配合されています。
米国Optimum Nutrition社製

【おすすめ】  プロテインダイエットバー 

ボーイズプロテイン

K2200.jpg 厳しいトレーニングを行うジュニアアスリートは、発育のための栄養に加えて、パフォーマンスアップの
ための栄養摂取も欠かせません。
エネルギーとなる糖質、体の材料となるたんぱく質、コンディションを整えるビタミン・ミネラルなど、
すべての栄養素がバランスよく摂取できる必要があります。
プロテインに含まれるたんぱく質やカルシウムなどは、カラダの成長に必要な栄養素です。
ボーイズプロテインは、骨をつくるカルシウムなどジュニアスリートに必要な栄養素を配合しています。

【おすすめ】  ボーイズプロティン

アスタキサンチン

20110119 .jpg

新素材アスタキサンチンは鮭やイクラなどに含まれる赤色の天然色素です。
その抗酸化力から、コンディションが気になる方に注目されている成分です。
また、運動時の疲労に対する働きや、リカバリーへのサポート力から持久系のアスリートをはじめ、
長時間のトレーニングを行うアスリートのコンディションづくりにも好評です。

【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

クエン酸ドリンク

K7103 .jpg

たんぱく質や糖質などは、TCAサイクルという回路を経てエネルギーに変わります。
クエン酸は、この回路を円滑に機能させることで、エネルギーをサポートします。
また、運動によって生じる疲労を予防することで、運動時のパフォーマンスアップと、運動後の疲労
回復をサポートします。
昔から、疲れたときには、梅干し・お酢・レモンなど酸っぱいものが良いと言われていますが、これら
の食品にはクエン酸が多く含まれています。
運動時にクエン酸ドリンクをぜひお試しください。

【おすすめ】 クエン酸ドリンク

EAA+HMB

20101022.jpg

筋力トレーニングを行うアスリートにとって、筋肉を構成するアミノ酸を摂取し、筋肉が成長しや
すい状態をつくることが重要です。
合成に使われるアミノ酸のうち、イソロイシン スレオニン トリプトファン、バリン、ヒスチジン、
フェニルアラニン メチオニン、リジン、ロイシン、は体内で合成できないアミノ酸で、必須アミノ酸
と呼ばれます。
特に バリン・ロイシン・イソロイシン(BCAA)、グルタミン、アルギニン/オルニチンは、アスリート
のカラダづくりに重要なアミノ酸です。

【おすすめ】 EAA+HMB

BCAAシトルリンプラス

20110126.jpg

BCAA(L-バリン、L-ロイシン、L-イソロイシン)は、筋肉を構成するアミノ酸のうち35%を占め、
運動時には筋肉のエネルギー源として利用されるため、強度の高い運動を行うアスリートに
とっては特に重要なアミノ酸といわれています。
BCAAシトルリンプラスは、BCAAのゴールデン比率1:2:1のバランスを維持し、さらにトレー
ニングのクオリティーを高めるL-アルギニン、L-シトルリンを配合しました。
ハードトレーニング時のアミノ酸補給、筋肉のリカバリーサポートにご利用ください。

【おすすめ】 BCAA シトルリン プラス

クレアチンピルベイトターボ

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クレアチン・ピルベイトはクレアチンとピルビン酸が結合したもので、クレアチン・モノハイドレイト
に比べて水溶性が+321%(クレアチン量換算で+188%)と大きく上回っています。
また、生体利用性(栄養素が生体に利用され得る割合)の研究では体内への平均ピーク濃度が
モノハイドレート比で+28%アップと著しい上昇を示しています。
クレアチン・ピルベイトは、アスリートにとって、より体感しやすいクレアチンです。
瞬発力、パワーが求められる競技におすすめです。

【おすすめ】 クレアチンピルベイトターボ

カルニチンGP

 

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カルニチンGPは、運動で積極的にカラダを引き締めたい方、真剣に競技に取り組むアスリート向け
に考えられた栄養補助食品です。
脂肪は、細胞内にある燃焼炉「ミトコンドリア」で、エネルギーとして消費されます。
このとき、脂肪をミトコンドリアへ運ぶ役割を担っているのがカルニチンです。
カルニチンが不足すると運動をしても効率的に脂肪を燃やすことができません。
また、カルニチンGPに配合されているグロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は、内臓脂肪の蓄積を
予防し、メタボリックシンドロームの予防、改善が期待できるものとして注目を集めています。
グロビンペプチドの特徴として、「中性脂肪」「血糖値」「血圧」に関連する働きが知られており、
ダイエットへのサポートが期待されます。

【おすすめ】 カルニチンGP

グルタミンAC-11プラス

20110120 .jpg

グルタミンは、強度の高い運動によって大量に消費されるため、トレーニング後は特に重要なアミノ酸
と呼ばれています。
特にウエイトトレーニングでカラダづくりを行っているアスリートにとって、グルタミンはトレーニングを
無駄にしないためにも非常に重要なアミノ酸です。
グルタミンAC-11プラスは、グルタミンにAC-11をプラスし、新しいアプローチでアスリートのパフォー
マンスレベルをサポートするアミノ酸です。
AC-11はキャッツクロー樹皮の新規エキスで、カラダの修復をサポートすることで、コンディション維持
にはたらく素材です。
『DNA修復に関与する遺伝情報をコードする、第11染色体を活性化する(Activate
Chromosome-11)』、という意味を込めて、AC-11と命名されました。
ハードトレーニング後の栄養補給、コンディション管理におすすめです。

【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス

CoQ10アスタキサンチン+


20110119 .jpg

CoQ10アスタキサンチン+は、元気をサポートする成分CoQ10に、サケやエビなどの魚介類に
含まれる抗酸化素材のアスタキサンチンをプラスしました。
1日に必要なCoQ10を食品のみでとるのは大変難しいため、サプリメントでの補給が効果的です。
運動時の疲労回復、持久力のサポートにもおすすめです。

【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

バイオアクティブ ホエイプロテイン

20110118.jpg

バイオアクティブホエイプロテインは"回復力" に着目し開発された新コンセプトのプロテインです。
乳由来の生理活性物質を高いレベルで含んだホエイたんぱくが、ハードなトレーニングで傷ついた
筋肉の回復をバックアップします。
さらに、回復系アミノ酸"L-オルニチン"を配合し、トレーニングの質を高め、その後の回復力を
サポートします。
密度の濃いトレーニングを行う方や、ベテランのアスリートにおすすめです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

メガパワー マルチビタミン&ミネラル

20110117.jpg

ビタミン・ミネラルはカラダづくりに欠かせない重要な栄養素です。
カラダでは、絶えずエネルギーの生産や筋肉・脂質など組織の合成・分解が行われています。
この活動に必要な「酵素」をコントロールするのがビタミンです。
ビタミンが不足するとたんぱく質など栄養素をたくさん摂ってもうまく利用されず、効率の良い
カラダづくりができません。
「メガパワー マルチビタミン&ミネラル」はカラダづくりを多角度から考え設計された、アスリートの
ためのベースサプリメントです。
日々の健康維持を考える方にもおすすめです。

 【おすすめ】 メガパワーマルチビタミン&ミネラル

スーパージョイントMSMプラス

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スーパージョイントMSMプラスはコラーゲンの生成に重要な働きをするMSMを配合したサプリメント
です。
MSMは痛みや炎症など、関節のコンディションへの有効性も期待されている注目の栄養素です。
激しいトレーニングでカラダに負担をかけているアスリートや、毎日ハツラツと過ごしたい方、
関節の状態が気になる方には「MSMプラス」をおすすめします。
カプセルタイプのため、初めての方でも飲みやすくなっています。

【おすすめ】 スーパージョイントMSMプラス

スーパージョイントヒアルロン酸プラス

20110113.jpg スーパージョイントは、関節組織を形成する重要な栄養素の「グルコサミン」、「コンドロイチン」
「コラーゲン」を配合したサプリメントです。
「スーパージョイントヒアルロン酸プラス」は、これらの栄養素に加えて「ヒアルロン酸」を配合して
います。
保湿力の強い成分として知られているヒアルロン酸は関節のコンディションづくりにも大変役立つ
成分です。
スムーズな毎日の保護、コンディション維持におすすめします。
タブレットタイプで経済的なため、日常のメンテナンスにおすすめです。

【おすすめ】 スーパージョイントヒアルロン酸プラス

アミノクイック

 

 

20110112.jpg

アミノクイックは、アミノ酸を素早く補給し、運動後のクイックリカバリーを考えて設計されたアミノ酸
サプリメントです。
アミノクイックの原材料の大豆ペプチドは、摂取後30分前後で吸収量がピークに達するため、カラダ
がアミノ酸を必要とするタイミングに合わせて補給できます。
さらにカラダづくりに大切なビタミン11種やカルシウム、鉄、マグネシウムにクエン酸を配合しました。
運動後でもすっきり飲んでいただけるように、甘さと酸味のバランスにこだわり後味すっきりのグレー
プフルーツ味です。

【おすすめ】 アミノクイック

メガパワー スタミナACE

20110111.jpg ビタミンEは、激しい運動でボディーストレスを受けているアスリートにとって重要な栄養素です。
メガパワー スタミナACEはビタミンEの成分として、d-α-トコフェロールをベースにパーム油由来の
トコトリ工ノールを配合しました。
さらにCoQ10、ビタミンC、アスリートの持久力をサポートする鉄(ヘム鉄)をプラスしています。
バテないカラダづくりに、日々の健康維持を考える方にもおすすめです。

【おすすめ】 メガパワースタミナACE
 

アミノスーパータブ900

20110107 .jpgアミノスーパータブ900は手軽に利用できるアミノ酸サプリメントです。
タブレットタイプのためトレーニング前後など、時間と場所を選ばずにご利用いただけます。
10粒に大豆ペプチドを3,500mg配合し、必須アミノ酸をバランス良く補給できます。
さらにビタミン11種・ミネラル(カルシウム、鉄)も配合し、カラダづくりをサポートします。

【おすすめ】 アミノスーパータブ900

カルシウムリッチ ホエイプロテイン

20110106.jpg カルシウムリッチ ホエイプロテインは、トレーニングで減量と同時に筋力アップを目指すアスリートの
ために開発されたホエイプロテインです。
カルシウムの"脂肪蓄積を抑える働き"に着目した特殊製法により、カルシウムリッチのホエイには、
通常よりも多くのカルシウムが含まれています。
さらに、脂肪燃焼をサポートするカルニチン、ビタミン、ミネラルを配合しました。
「鍛えながら引き締めたい方」におすすめのプロテインです。

 1回約25gを目安に。冷たいお飲み物と一緒にお召し上がりください。

【おすすめ】 カルシウムリッチ ホエイプロテイン

プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

20110105.jpg プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプは、アミノ酸スコア100の大豆たんぱく質をベースに
ビタミン11種を配合した 栄養補助食品です。
大豆たんぱく質には、人間の体内で合成できない必須アミノ酸がすべて含まれており、カラダづくり
に必要な栄養素をしっかり補給できます。
タブレットタイプなので、運動の前後、学校や職場の休憩時間などシーンを選ばず手軽にご利用いた
だけます。
筋力トレーニングでのカラダづくりに励む方、日々の健康管理を考える方々におすすめです。

【おすすめ】 プロテインスーパータブ プロフェッショナルタイプ

新素材 HMB

20101022.jpgHMBは、正式名称をβ-Hydroxy-β-MethylButyrateといいます。
もともと体内にある物質で、ロイシンを摂取することにより体内で合成されますが、HMB1gを体内で
合成するには、約20gのロイシンが必要となります。
HMBは、ウエイトトレーニングなど高強度の運動を行った際、筋肉の分解(異化)を抑え、筋肉の
成長を刺激するのではないかと考えられており、HMBを摂取することで、除脂肪体重の増加した
データが多数報告されています。

【おすすめ】 EAA+HMB

ダイエットをサポートするサプリメント ③

「③エネルギー産生」をサポートする CoQ10

CoQ10は細胞内のミトコンドリアに多く存在し、体内のエネルギー産生に不可欠な役割を果たす補
酵素です。
CoQ10の働きは大きくふたつ挙げられます。
まず、体内のエネルギー産生を高める作用です。
摂取した栄養素は最終的にはATP(アデノシン三燐酸)へと変化しエネルギーとなりますが、この
ATPを作るために不可欠な補酵素がCoQ10です。
CoQ10はミトコンドリアの働きをサポートすることで、脂肪の燃焼を助けます。
もうひとつの働きがコンディショニングです。
CoQ10は細胞膜に存在して、活性酸素によるダメージを抑えるため、予防効果も期待されています。
CoQ10やカルチ二ンは体内で合成されますが、20代をピークに合成量がだんだんと低下してい
きます。
食事だけでは補いにくい栄養素の補給には、サプリメントが便利です。

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【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

ダイエットをサポートするサプリメント ②

「②運搬」をサポートする カルニチン
体脂肪が燃焼する場合、燃えやすい「遊離脂肪酸」に分解され、細胞内のミトコンドリアでエネル
ギーとして使われます。
しかし、カルニチンの助けがなければ、遊離脂肪酸は、上手くミトコンドリアまで運搬されません。
体内に十分なカルニチンがあれば、体脂肪を効率良く使うことがが出来ますが、不足した状態では、
分解した脂肪酸が再び体脂肪へと合成されることもあります。
また、遊離脂肪酸が効率よく使われると、グリコーゲンの大きな節約になるため、カルニチンを摂る
ことで持久系アスリートのパフォーマンスも期待できます。
カルニチンは、体内でも合成される成分で、ラム肉などの食品にも含まれています。
しかし、食品から摂取する場合は、脂肪など余分なカロリーもいっしょに摂取してしまいがちです。
効率的なカルニチン補給には、サプリメントが便利です。
20100917.JPG【おすすめ】 カルニチンGP

ダイエットをサポートするサプリメント ①

体脂肪がエネルギーとなるまでには、「①分解」「②運搬」「③エネルギー産生」の3つのステップが
あります。
まず脂肪が遊離脂肪酸とグリセロールに分解され血液中に遊離します。
そして、血液中の遊離脂肪酸は、細胞のミトコンドリアに運搬されます。
そこで脂肪はエネルギーとして使われます。
それぞれのステップには、それぞれの働きをサポートする栄養素があります。

「①分解」をサポートする 共役リノール酸
牛や羊の肉、ゴーヤなどに含まれる「共役リノール酸」には、脂肪を燃焼しやすい脂肪酸へと分解
する働きがあります。
カラダの脂肪細胞内にはHSLという脂肪を遊離脂肪酸に変える働きの酵素があります。
共役リノール酸はこのHSLの放出を促進し、脂肪の分解を促進します。
筋肉を維持しながら脂肪をエネルギーにしたいアスリートには人気の成分です。
100922.jpg

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

プロテイン選びのポイント⑦ まとめ

原材料で選ぶ

*ホエイプロテイン 
アスリート向けでは現在主流のプロテインです。
種類も豊富で、味や価格、品質などの選択に幅があります。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

 

*ソイプロテイン
大豆原料の植物性プロテインです。
筋肉を維持するアミノ酸を多く含みます。
シーズン中のコンディション維持や減量目的などにおすすめです。

【おすすめ】 パワープロテイン


 

たんぱく含有率で選ぶ  

*~80%前後
比較的手ごろな価格帯で、味も豊富なため、飲みやすいプロテインが多いです。
トレーニング初心者~中級者におすすめです。

*85%以上
やや高価で、プレーンタイプが中心となります。
余分なカロリーをとりたくない方やトレーニング上級者におすすめです。

プロテイン選びのポイント⑥ MRP

MRPとはMeal Replacement Powderの略で、直訳すると食事の代わりとなるパウダーのことです。
MRPは1回分の使いきりのパックの形態が多く、1袋に、たんぱく質、炭水化物、ビタミン・ミネラル
などの栄養素が配合されています。
ダイエット食品も同じような製品がありますが、アスリート向けのMRPは食事代替のほかに、
カラダづくりのための効果的な配合を考えてデザインされています。

カラダづくりに取り組むアスリートにとってのプロテインはホエイが主流ですが、ホエイのみでは、
プロテインレベルの持続やアミノ酸バランスの偏りなど補いきれないポイントがあります。
アスリート向けのMRPは、ホエイにカゼインを混合し、素早く長くプロテインレベルを維持します。
また、グルタミン・アルギニン・クレアチン、さらにマルチビタミンやミネラルなどの微量栄養素を配
合することで、全方位からカラダづくりをサポートします。

プロテイン選びのポイント⑤ 混合プロテイン

原料によってプロテインには特徴あります。
吸収時間やアミノ酸バランスなどを考えると、それぞれ適したタイミングがありますが、混合型プロテ
インも選択肢のひとつです。
動物性と植物性のバランスを考えた「ホエイ+ソイ プロテイン」、吸収時間を考えた「ホエイ+カゼイ
ン プロテイン」、減量中のアンチカタボリックとして、「ソイ+カゼイン プロテイン」などの組み合わせ
が考えられます。
これにクレアチンやグルタミン、あるいはカルニチンなど、目的に応じた成分を配合しても良いと思い
ます。
この考え方をもとにデザインされたプロテインがMRPです。

プロテイン選びのポイント④ 原料別の特徴 ソイプロテイン

ホエイは動物性のたんぱくですが、ソイは大豆由来の植物性たんぱくです。
筋力アップを目指すアスリートには、ホエイが人気ですが、ソイの栄養価がホエイより劣っている
わけではありません。

ソイプロテインのメリット
筋肉づくりに重要な働きをする代表的なアミノ酸として、BCAA(バリン・ロイシン・イソロイシン)、
グルタミン、アルギニンなどがあげられます。
ソイとホエイに含まれるこれらのアミノ酸量を比較すると、BCAAの量ではホエイに軍配が上がり
ますが、グルタミン、アルギンはソイの方が多く含まれます。
動物性たんぱく質の摂取が多いボディビルダーにとっては、植物性のソイプロテインはバランスの
面でもメリットがあります。
また、大豆に含まれるイソフラボンやサボニンなどのは、抗酸化や、コレステロール、ホルモン
バランスを整える働きがあるため、偏った食事をとることが多い現代人にとってはコンディション
維持にも良いプロテインといえます。

アスリートにとっては、グルタミン、アルギニンの含有量が高いため、筋肉の分解を防ぎたい
シーズン中はソイ、筋肉量を増やしたいオフシーズンはホエイと使い分けるのもおすすめです。

プロテイン選びのポイント③ 原料別の特徴 CFMホエイ

ホエイプロテインはチーズを作るときの副産物のホエイ(乳清)からたんぱくを分離、精製して製
造されます。
この精製法の違いによってホエイは、WPCとWPIに分けられます。
WPC(ホエイプロテインコンセントレート)とはホエイを濃縮したものの意味で、たんぱく質含有率
が約80%、WPI((ホエイプロテインアイソレート)とはホエイを分離したものの意味で、含有率は
90%程になります。
この精製方法にはセラミックフィルターなどを用いた膜処理で精製する方法と、樹脂に電荷を帯び
させて化学的に精製するイオン交換法とに分けられます。
膜処理で行う場合、たんぱく質含有率80%程度が限界で、若干の脂肪や乳糖が残ってしまいま
すが、カルシウムなどの成分を残すことが出来ます。
一方、イオン交換法では純度90%まで精製でき、脂肪や乳糖が1%未満となりすまが、カルシウ
ムなども同時に分離してしまいます。
20101015.jpg
CFM製法のホエイプロテイン
この膜処理とイオン交換法の長所を組み合わせたものにCFM製法があります。
CFM製法とは、高精度のセラミックフィルターを使用することで、ミネラルなどの成分を残しなが
ら、物理的に糖質と脂肪をほとんど取り除きます。
また薬品処理を必要とするイオン交換法に比べ、たんぱく質の変性が少ないため、含有率はイオ
ン交換のWPIと同じ90%以上のハイレベルなホエイたんぱくを精製することができます。

プロテイン選びのポイント② 原料別の特徴 ホエイ

プロテインの原材料は、乳(牛乳)と大豆に分けられます。
それぞれに特徴があるため、利用される目的や好みによって、おすすめは異なります。

ホエイ(乳清)プロテイン
筋力トレーニング向けプロテインの主流となっているのが、牛乳由来のホエイプロテインです。
牛乳のほとんどは水分で、たんぱく質は全体の約3%です。
その乳たんぱくの約20%がホエイ(乳清)で、残りの80%がカゼインです。
つまり、1リットルの牛乳に含まれるホエイはたったの6gしかなく、30gのホエイを牛乳から摂取す
るには、5リットルも飲まなければなりません。
ホエイは人の成長に欠かすことのできない大切な栄養を多く含んでいますが、熱などの影響を
受け変性しやすい、デリケートなたんぱく質でもあります。
筋力アップに欠かせないBCAAの含有量がホエイでは約25%と高く、体内での利用率が高いため、
筋力トレーニングにおすすめのプロテインといえます。

プロテイン選びのポイント① 含有率

スポーツショップのサプリメントコーナーには、多くのプロテインが並んでいます。
値段もサイズも味もさまざまで、どのプロテインを選べばよいか迷う方も多いと思います。
プロテインを選ぶ際のポイントをまとめましたので、選ぶ際の参考にしてください。

含有率
パッケージの裏面にはどのくらいのたんぱく質が含まれているかが記載されています。
たんぱく含有率が高ければ、プロテインに含まれる糖や脂肪分などが少ないということなので、
効率的なたんぱく質補給が出来ますが、味や機能の面で選択の幅が狭くなります。

70~80%の含有率のプロテインは主にビギナー向けで、飲みやすく、価格も比較的手ごろです。
含有率が80%以上になると、商品数も豊富となり、味、品質、価格など、選択の幅も広がります。
さらに90%を超えると、価格も高価になりますが、品質面では、トップレベルの選手でも満足
できる内容になります。

【おすすめ】  ホエイプロテイン

プロテインの美味しい飲み方

20111119.jpg
プロテインを飲む場合、大部分の方は水か牛乳のどちらかに分かれます。
それぞれに特徴があるので、目的やタイミングでの使い分けがおすすめです。

牛乳で飲む場合、牛乳に含まれるたんぱく質やカルシウムなどの微量栄養素を一緒にとること
ができます。
また味の相性も良いので、美味しくプロテインを飲むことができます。
ただし、牛乳自体に脂肪分や糖分が含まれるため、余分なカロリーをとりたくない場合は低脂肪
乳や、無脂肪乳がおすすめとなります。
また、牛乳に含まれる脂肪などの成分が影響するため、素早く吸収したい場合より、就寝前や間
食などが向いています。

一方、余分な脂肪をつけたくない場合は水が適しています。
また、牛乳よりもスムーズなので、素早く補給したい運動直後などもおすすめです。

味つきのプロテインであれば、水でも牛乳でも美味しく飲むことができますが、味のついていない
プレーンタイプなどは、フルーツジュースなど味の付いたドリンクがおすすめです。
プロテインは、冷たい飲み物であれば問題ないので、お好みでご利用ください。
また、ミキサーが使えるなら、さらに美味しく飲むことができます。
プロテインに水と氷とアイスクリーム、ピーナッツバターなどを加えれば、オフシーズンにおすすめ
のウエイトアップ用シェイクになります。

【おすすめ】 100%CFMホエイプロテイン フレッシュアップル

プロテインパウダー

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トレーニングに励むアスリートにとって、栄養補給はトレーニングと同じくらい重要です。
ハードなトレーニングにはそれに見合った栄養補給が欠かせません。
なかでも筋肉の材料になる栄養素はたんぱく質です。
肉、魚、卵、牛乳、大豆などが代表的なたんぱく質食品ですが、食事だけで十分な
量のたんぱく質を摂ろうとすると、カロリーも気になります。
積極的にたんぱく質を補給したい場合、プロテインパウダーが便利です。
カラダづくりに取り組んでいるアスリートにとってプロテインは基本のサプリメントとなります。

【おすすめ】 100%CFMホエイプロテイン フレッシュアップル

必須アミノ酸

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筋力トレーニングは、成長ホルモンの分泌刺激などにより筋タンパクの合成を促進するが、
同時に分解も促進します。
筋肉を構成するアミノ酸をトレーニングにあわせて摂取し、筋肉の合成が分解を上回る状態を
つくることが、トレーニング後には重要です。

たんぱく質合成に使われるアミノ酸のうち、イソロイシン スレオニン トリプトファン、バリン、
ヒスチジン、フェニルアラニン メチオニン、リジン、ロイシン、は体内で合成できないアミノ酸で、
必須アミノ酸(EAA)と呼ばれます。
特に バリン・ロイシン・イソロイシン(BCAA)、グルタミン、アルギニン/オルニチンは、アスリートの
カラダづくりに重要なアミノ酸です。

KentaiのEAA+HMBは、必須アミノ酸9種類をベースに、回復系アミノ酸のオルニチンと注目の
新素材「HMB」を配合しました。
「HMB」はトレーニング後の筋肉の異化(分解)を抑え、回復を促することで、アスリートの筋力
アップとカラダづくりをサポートします。

【おすすめ】 EAA+HMB

効果的な筋力トレーニングのために

20101028.jpg 筋力トレーニングを効果的に行うには、たんぱく質とアミノ酸の摂取がポイントになります。
食事と食事の間にもプロテインやMRPなどで、たんぱく質をしっかり補うようにしましょう。
また、回復のゴールデンタイムにあわせて、就寝1~2時間前にもプロテインなどで、たんぱく質を
補給しておきましょう。
さらに上のレベルを目指す方は、トレーニング前後のアミノ酸補給も意識しましょう。
筋肉にダイレクトにはたらくアミノ酸BCAAはトレーニング前に、筋肉の回復を助けるグルタミンは
トレーニング後に摂りましょう。
また、筋力トレーニングの密度を高めるクレアチンもおすすめです。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

体重を増やすには

20101027.jpg 体重を増やすには、適切なトレーニングを行ないながら、十分なたんぱく質を摂ることが大切ですが、
同時にトレーニングのエネルギー源になる糖質を充分に摂ることも重要です。
食事から糖質が十分に摂取できない場合、ウエイトゲインを、食後、トレーニング後、就寝前などに
スプーン2-3杯を目安にお試しください。

【おすすめ】 ウェイトゲイン アドバンス

プロテインの摂取量

20101026.jpg 健康な生活を送るために必要な成人のたんぱく質摂取量は体重1kg当たり0.8~1.2gといわれて
います。
つまり体重が60kgの場合、48~72gが必要となります。
ただし、カラダづくりに取り組むアスリートはたんぱく質を多く摂取する必要があるため、体重1kg
当たり2g程度が目安となります。
食事からこの量を摂取しようとすると、ステーキなら約5枚分となり、余分な脂肪も一緒に摂って
しまいます。
必要なたんぱく質を効率よく摂取するには、脂肪や糖質が少ないプロテインが便利です。

【おすすめ】 100%CFMホエイプロテイン フレッシュアップル 


CFM製法

CFM製法とは牛乳に含まれているホエイたんぱく質を効率よく取り出す特殊製法です。
ホエイの精製方法はフィルターなどを用いた膜処理で精製する方法と、樹脂に電荷を帯びさせ
て化学的に精製するイオン交換法とに分けられます。
膜処理で行う場合、たんぱく質含有率80%程度が限界で、若干の脂肪や乳糖が残ってしまいま
すが、カルシウムなどの有益な成分を残すことが出来ます。
一方、イオン交換法では純度90%まで精製できますが、カルシウムなども同時に分離してしまい
ます。
CFM製法は両者の利点を残し、必要な栄養素を残しながら高い純度で精製された理想的な製
法といわれています。

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 CFMホエイの特徴

①BCAAが豊富: CFM製法のホエイは、他の製法によるホエイよりもBCAAを多く含みます。
BCAAは筋肉を構成するアミノ酸のうち35%に相当し、筋肉の維持、増強には非常に重要とされ
ています。

②脂質が低い: 脂質が、1%以下とたんぱく質のみを効率よく摂取したいアスリートにおすすめ
のたんぱく質です。

③クリーンな風味: さらりとして、水で溶いてもすっきり嫌味な風味がありません。
また変性したたんぱく質が多いと溶解時の沈殿物が多くなる傾向があります。
CFMは変性したたんぱく質を取り除いているため、溶解性が高く、すっきりお飲みいただけます。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

CFMホエイプロテイン

筋肉づくりを目的としたトレーニングの場合、トレーニングと同じくらい栄養摂取が重要です。
トレーニングの刺激に反応して筋肉が肥大するには、筋肉の材料が必要不可欠だからです。
しかし、1日3回の食事からだけでは、十分な量のたんぱく質を摂ることはできません。
1日に4回以上の食事が難しければ、プロテインでたんぱく質を補給するべきです。
結果を出すために必要なことは、トレーニングの内容に見合った栄養摂取です。
トレーニング後にプロテイン摂取を習慣づけるだけで、今までと同じ内容のトレーニングでも、
筋肉のパフォーマンスの変化がより体感できるようになるでしょう。

20101014m.jpgCFMホエイプロテイン
現在、アスリート向けプロテインの主流となっているのが、牛乳由来のホエイプロテインです。
ホエイは筋肉の発達に欠かせないBCAAなどの必須アミノ酸を多く含むため、筋力トレーニング
には理想的はたんぱく源といわれています。
このホエイたんぱくを最高レベルの精度で抽出する製法がCFM製法です。
CFM製法のホエイは余分な脂質や糖質はもちろん変性したたんぱく質まで特殊なフィルターで
取り除きます。
つまり、他の製法と同レベルの含有率でも、CFM製法のホエイたんぱくはレベルが違います。

スポーツサプリメントのパイオニアKentaiはアスリートのパフォーマンス向上のため、プロテインの
素材のみならず、その製法にもこだわります。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

サプリメント情報 ダイエットスーパーシェイプ

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CLA(共役リノール酸)
減量が必要なアスリートの間で注目されている成分にCLA(共役リノール酸)があります。
このCLAは、牛や羊などの肉や乳製品の脂肪にも含まれますが、日本人が食事から摂取できる
量は通常0.2g前後/日といわれています。
CLAでのダイエット効果を期待するには、1日に2g程度の摂取が推奨されていますが、これだけ
の量を食品から摂取するとなると余分な脂肪分も一緒に摂取してしまいます。ダイエットを考えた
場合、サプリメントを利用することで効率的にCLAを摂取することができます。

アスリートにとってのCLA
ダイエットの場合、CLAはミトコンドリアでの脂肪燃焼と脂肪細胞でのリポタンパク質リパーゼ活
性の抑制等に働きます。
ミトコンドリア内でβ-酸化の酵素活性(トランスフェラーゼ活性)を促進させることで、より多くのエ
ネルギーが消費され、更にリポタンパク質リパーゼ活性を抑制させることで、脂肪細胞に余分な
脂肪がとりこまれにくくなります。
その他にも、脂肪細胞の脂質分解・増殖阻害・サイズ低下等で総合的にダイエットのサポートを
行います。
CLAはスタミナ面でもアスリートのパフォーマンスへの働きが期待されています。
マウスにCLAを与えると最大遊泳時間が延びることが確認されていますが、これは筋肉でのリポ
タンパク質リパーゼ活性が増加することで脂肪がよりエネルギーとして使われることが推測され
ます。
また、筋肉機能に必要な酵素(乳酸脱水素酵素やクレアチンキナーゼ等)が運動中に筋肉から血
液へ逸脱する現象を抑える効果があるため、運動中の疲労を抑制し、運動後の回復を早めるこ
とが期待できます。
その他にも運動とCLAを併用すると非運動群よりも除脂肪量が増えることも確認されています。

トリグリセライドタイプのCLA
アスリートのパフォーマンスアップが期待されるCLAですが、今までのものはヒマワリ油などから
加工された「脂肪酸タイプ」が主流でした。
このタイプは温度が下がると沈殿物が生じたり、風味の面でも欠点がありましたが、最近はサフラ
ワー(ベニバナ)油由来の「トリグリセライドタイプ」が主流になりつつあります。
この「トリグリセライドタイプ」とは3つの脂肪酸とグリセリンが結合したもので、食品から摂取する
CLAと同程度の形態となります。
「脂肪酸タイプ」と「トリグリセライドタイプ」の体内吸収速度を小動物試験で比較すると、摂取数時
間後までは「トリグリセライドタイプ」の方が速く吸収されることが報告されています。
吸収が速くなったことで、アスリートにとっては、今までよりもよりタイミングよくCLAの摂取が可能
となり、その効果を体感しやすくなったと言えます。

Kentaiの「ダイエットスーパーシェイプ」は、トリグリセライドタイプのCLAを採用しています。

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

サプリメント情報 CoQ10アスタキサンチン+

20100921.jpgコエンザイムQ10は細胞内のミトコンドリアに多く存在し、体内のエネルギー産生に不可欠な
役割を果たす補酵素で、エネルギー産生を高める作用と、アンチエイジングサポートの働きが
知られています。
摂取した栄養素は最終的にはATP(アデノシン三燐酸)へと変化しエネルギーとなりますが、
このATPを作るために不可欠な補酵素がコエンザイムQ10です。
ミトコンドリアの働きをサポートすることで、脂肪の燃焼を助け、さらに活性酸素による
ダメージを抑えるため、運動によるダイエットやコンディション維持におすすめです。
新素材アスタキサンチンは鮭やイクラなどに含まれる赤色の天然色素で、抗酸化力に特に優れ
ているカルテノイドの一種で、運動時の疲労回復効果を高め持久力向上をサポートします。
このふたつを組み合わせることで、アスタキサンチンが運動をサポートしつつ、
コエンザイムQ10を酸化から守るため、運動での健康づくりをよりサポートします。


【おすすめ】 CoQ10アスタキサンチン+

サプリメント情報 カルニチンGP

 

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カルニチンのはたらき
体脂肪を燃やすには、脂肪を分解し、細胞内にある燃焼炉「ミトコンドリア」で、
エネルギーとして消費する必要があります。
運動によって脂肪は分解されますが、そのままではミトコンドリアへは入れません。
分解された脂肪をミトコンドリアへ運ぶ役割を担っているのがカルニチンです。
カルニチンが不足すると運動をしても効率的に脂肪を燃やすことができません。

新素材・グロビンペプチド(GP)
グロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は、内臓脂肪の蓄積を予防し、メタボリックシンドロームの
予防、改善が期待できるものとして注目を集めています。
グロビンペプチドの特徴として、「中性脂肪」「血糖値」「血圧」に関連する働きが知られており、
ダイエットへのサポートが期待されます。

カルニチンとグロビンペプチドの組み合わせ
カルニチンとグロビンペプチドの組み合わせは、余分な脂肪を運動で積極的に燃焼し、
リバウンドしにくいカラダづくりを目指す方におすすめです。

カルニチンGP 3,675円(税込)

【おすすめ】 カルニチンGP

プロテインを選ぶポイント

20100915m.jpg まず、原材料を確認します。プロテインの原材料は、大きくホエイ(乳清)と大豆に分かれます。
それぞれに特徴がありますが、筋力トレーニングにはホエイプロテインが人気です。
原材料が決まれば、次にたんぱく含有率を確認します。
たんぱく含有率が高いということは、含まれる糖や脂肪分などが少ないということですので、
余分なカロリーをとらないですみますが、含有率が高くなるほど、価格も高めになります。

含有率が80%以下のプロテインは味が飲みやすく、価格も手ごろなものが多いです。
含有率が80%以上になると商品数も充実し、味、品質、価格など、選択の幅も広がります。
含有率が90%を超えると、ほとんどの製品が味のないプレーンタイプとなり、価格も高価になって
きますが、品質面では、トップレベルの選手でも満足できる内容になります。

また、ビタミンなど微量栄養素の配合も重要なポイントになります。
カラダでは、絶えずエネルギーの生産や筋肉・脂質など組織の合成・分解が行われていますが、
この活動に必要な「酵素」をコントロールするのがビタミンです。
ビタミンが不足するとプロテインをたくさんとってもうまく処理されず、効率の良いカラダづくりがで
きません。
特に、たんぱく質の代謝に欠かせないビタミンB群は水溶性ビタミンのため、体内に貯めておけま
せん。
そのため、プロテインの量がふえているときは意識して、毎日摂取する必要があります。
プロテインは、ビタミンが含まれたものをおすすめします。

Kentai 江崎

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

プロテインの歴史

日本にプロテインが登場したのは、1980年頃といわれています。
大豆を原料としたプロテインで、当時は一部の専門店かボディビルジム、または通信販売でしか
入手できませんでした。
1kgで5,000円と、値段は現在とそれほど変わりません。(1985年のプロテインラインアップ)
100820-01.jpg

その後、ココア味などフレーバーのついたものやタブレットタイプなどが発売され、原材料も動物
性の卵や牛乳などを使用したものが登場してきます。
そして、1990年代の後半に、ホエイプロテインが登場します。

ホエイプロテインは牛乳から乳清と呼ばれるたんぱく質だけを取り出して、精製したプロテインです。
筋肉の発達に欠かせないBCAAを多く含み、味も飲みやかったため、ホエイはボディビルダーを
中心に人気を集めていきます。

ホエイプロテインの登場からすでに10年経過しましたが、プロテインは味や品質、機能性などさら
に進化を続けています。 (現在のプロテイン ラインアップ)

100820-02.jpg

目的別プロテインの選び方

100723.jpg目的別のプロテインマップです。
お選びの際、参考にしてください。

・筋力アップには
 100%CFMホエイプロテインメガバリュー100%ホエイプロテイン

・シェイプアップには 
 カルシウムリッチホエイプロテインパワープロテイン

・スタミナ・ウェイトアップには
 ウェイトゲインアドバンスボーイズプロテインメガバリュー100%ホエイプロテイン

・リカバリーには 
 バイオアクティブホエイプロテインパワープロテイン

ダイエットサプリメント

ds01-400.jpg 

 体脂肪がエネルギーとして消費されるまでに、「①分解」「②運搬」「③燃焼/エネルギー産生」の
三段階のステップがあります。

①脂肪が遊離脂肪酸とグリセロールに「分解」され血液中に遊離します。
②血液中の遊離脂肪酸は、細胞のミトコンドリアに「運搬」されます。
③脂肪はミトコンドリアでエネルギーとして燃焼されます。

それぞれのステップに働く成分をサプリメントで上手に補給して、効率的なシェイプアップを目指し
てください。

【ステップ① おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 
【ステップ② おすすめ】 カルニチンGP 
【ステップ③ おすすめ】 CoQ10アスタキサンチンプラス 

エルゴジェニックエイド

スポーツ向けのサプリメントは不足する栄養素を補うダイエタリーサプリメント(Dietary
Supplements)とパフォーマンスの向上をサポートするエルゴジェニックエイド(Ergogenic Aids)に
分けられます。
ダイエタリーサプリメントとは炭水化物やたんぱく質、ビタミン、ミネラルなどの栄養補助食品です。
いずれも通常の食事で摂取できる栄養素ですが、必要量の多いアスリートなど、食事だけでは十分
な量が摂取できない場合に栄養素等を補うものです。
エルゴジェニックエイドは、パフォーマンスに影響する可能性のある栄養素や成分のことで、代表的
なものにクレアチン、BCAAなどがあります。
これらのサプリメントは競技特性などの条件によって選ぶことが大切ですが、上手に利用すること
で、アスリートのパフォーマンス向上を後押ししてくれます。

【おすすめ】 クレアチンピルベイトターボ

サプリメントと食事の摂取

パフォーマンスを高めるためには、目的にあわせたトレーニングと同様に、トレーニング
の効果を引き出す栄養摂取も同じくらい重要です。
トレーニングと栄養のバランスが取れていなければ、効果的なカラダづくりはできません。
サプリメントは、普段の食事だけでは不足する栄養素を補うために、必要な栄養素を必要
なタイミングで摂ることがポイントです。

筋力トレーニングをしているときにはたんぱく質やアミノ酸をこまめにとるのがポイント
です。
食事と食事の間にもたんぱく質をプロテインでしっかり補っておくとよいでしょう。
食事では肉にかたよらないよう魚や大豆製品も組み合わせてとりましょう。
寝ている間にも筋肉など体の修復が盛んに行われるため、就寝1~2時間前にプロテインを
飲んでおくと体の中でたんぱく質が不足しにくくなります。

体を大きくしたいアスリートは、ご飯などのエネルギー源と筋肉の材料となるたんぱく質を
多めにとることが大切です。
昼食がお弁当でもおにぎりを1つ追加するなどしっかりエネルギーをとるようにしましょう。
食が細い、食事の時間が確保しにくいなどの場合、ウエイトゲインアドバンスのような炭
水化物も摂取できるタイプのプロテインが便利です。

新素材・パラチノース 

K7103 .jpg

パラチノースは、さとうきびや蜂蜜に含まれる天然の糖質です。
この糖質には、吸収が緩やかな特徴があります。

糖を摂取することで、脂肪を分解する酵素の働きを阻害するインスリンが分泌されます。
しかし、パラチノースはゆっくりと吸収されるため、インスリンが上がりにくいため、
脂肪の燃焼を阻害しません。

運動後のリカバリーのポイントは、直後に糖を摂取してグリコーゲンを回復することです。
グリコーゲンが枯渇した状態では、筋肉は糖を効率よくとり込むため、グリコーゲン
合成が速やかに行われます。

一方で、運動後は、体脂肪の燃焼がしばらく続きます。
このタイミングで糖を摂取すると、脂肪分解を抑制するインスリンを急激に上げてしまうため、
脂肪燃焼も抑制されてしまいます。
このため、ダイエットを考えると、運動直後の糖摂取は控えた方がよいと言えます。
しかし、ゆっくりと吸収されるパラチノースは、運動直後の摂取でも、体脂肪の燃焼を阻害する
ことなく、糖質補給することが可能です。  

 【おすすめ】 クエン酸ドリンク

プロテインの必要量を計算しよう

プロテイン02m.jpgたんぱく質の摂取量は成人男性で体重1kgにつき約1g、60kgの男性なら1日にだいたい60gのたん
ぱく質をとればよいことになります。
これは、通常の1日3食の食事だけでもまかなえる量です。
ところが、筋肉を増やすことを考えた場合、たんぱく質の必要量は通常の2倍以上、体重1kgあたり
2-3gが目安となります。
では、どれくらいの量のプロテインをとればよいのでしょうか?
体重が60kgの場合、筋肉をつけるためのたんぱく質の目安量は、60×2g=120g以上となります。
一般的な食事内容なら、1日3食で体重1kgあたり1g程度のたんぱく質はとれていると考えられます。
60kgの男性であれば、食事から60g以上はとれていると考えてよいでしょう。
つまり、1日の目安量の120gから食事で摂取したたんぱく質を引いた量、120-60=60g以上のプロテ
インをとれば、たんぱく質は足りていると考えて大丈夫です。
おおまかに体重1kgあたり1g以上のプロテインを摂取していれば、必要量はとれているでしょう。
面倒だからといって、一度に一日分のプロテインはとらないようにしてください。
無駄なくプロテインを使うため、1日分を2~3回に分けて飲むようにしましょう。

Kentai 江崎

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン 

プロテインシェーカー

プロテイン01m.jpg水や牛乳、ジュースなどにプロテインを溶かすには、プロテインシェーカーが便利です。
うまく溶かすには、先に飲み物を入れてから、プロテインを入れることがポイントです。
先に粉を入れてからだと、容器の底で粉が固まりやすくなります。
プロテインは飲む直前に溶かし、溶かしたらすぐに飲むようにしてください。

Kentai 加藤

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン

再入荷 合戸選手優勝記念CFMホエイ3kg

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ご好評につき、
「合戸選手Mr日本優勝記念 100%CFMホエイプロテイン マッスルビルディングタイプ3kg」 をKentaiショップに再入荷いたしました。
今回も数量限定のため、在庫が無くなり次第、販売終了となります。
中身は「100%CFMホエイマッスルビルディングタイプ」と同じものです。
お早めにお求めください。

CFMホエイプロテイン3kg(マッスル) 09合戸選手モデル  15,750円(税込)

【おすすめ】  CFMホエイプロテイン3kg(マッスル) 09合戸選手モデル   

ハイレベルのトレーニングには、バイオアクティブを!

K0215.jpgバイオアクティブホエイプロテインはフォスファチジルセリンやIGF-1、L-オルニチンなどの生理活
性物質と呼ばれる成分が、他の製法によるホエイよりも豊富に含有されたホエイプロテインです。
なかでも、フォスファチジルセリンはトレーニング後に分泌されるコルチゾールと呼ばれるストレス
ホルモンの抑制に働きます。
運動後の筋肉損傷を抑えることで、リカバリーにかかる時間を短縮できるため、トレーニングによる
パフォーマンスアップをより速く体感できます。
特に、ハードなトレーニングを行う方におすすめです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン

微量栄養素が重要

カラダでは、絶えずエネルギーの生産や筋肉・脂質など組織の合成・分解が行われています。
この活動に必要な「酵素」をコントロールするのがビタミンです。
ビタミンが不足するとたんぱく質など栄養素をたくさん摂ってもうまく利用されず、効率の良い
カラダづくりができません。
ビタミンには多くの種類がありますが、油に溶ける脂溶性と、水に溶ける水溶性に大別されます。
それぞれのバランスがありますので、ビタミンは単体で摂るよりも、マルチタイプのものを、
食事にあわせて摂取した方がよいでしょう。

K4400-02s.jpg


【おすすめ】 メガパワーマルチビタミン&ミネラル

ジュニア選手と栄養

成長期のジュニアアスリートには、たくさんの栄養素が必要です。
厳しいトレーニングを行うジュニアアスリートは、発育のための栄養に加えて、パフォー
マンスアップのための栄養摂取も欠かせません。
エネルギーとなる糖質、体の材料となるたんぱく質、コンディションを整えるビタミン・
ミネラルなど、すべての栄養素がバランスよく摂取できる必要があります。
食事だけでの摂取が難しければ、間食としてプロテインはおすすめです。
筋肉がつくと背が伸びなくなるのでは、との心配をされる方もいますが、プロテインで背
が伸びなくなることはありません。
プロテインに含まれるたんぱく質やカルシウムなどは、カラダの成長に必要な栄養素です。
Kentaiボーイズプロテインは、骨をつくるカルシウムなどジュニアスリートに必要な栄養
素を考えた配合になっています。
 

 

  K2200.jpg【おすすめ】  ボーイズプロティン

たんぱく質の摂取量


一般成人の1日のたんぱく質摂取量は体重1kg当たり0.8~1.2gといわれています。
体重が60kgの方は48~72gとなります。
一方、筋肉づくりに取り組む方はより多くのたんぱく質が必要なため、体重1kg当たり2g以上が
目安になります。
体重が60kgの方は120g以上になります。
この量のたんぱく質を食事から摂取すると、ステーキなら6枚くらい食べなければ必要量を摂取
することはできません。
しかも余分な脂肪も一緒に摂取してしまいます。
必要なたんぱく質のみを効率よく摂取するには、余分なカロリーが少ないプロテインパウダーが
便利です。

cfm3.jpg【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン

水と牛乳どちらで混ぜる?

 水、牛乳、それぞれに特徴があるので、飲む目的やタイミングでの使い分けがおすすめです。

水には、脂質や糖質が含まれないので、体脂肪が気になる場合や減量中はおすすめです。
また、吸収スピードに影響する成分が含まれないため、運動後などは水で飲む場合が多いです。

一方、牛乳で飲む場合は、カルシウムなどの微量栄養素を一緒に取ることができます。
また、風味との相性も良いので、おいしくプロテインを飲むことができます。
吸収スピードへの影響を考えると、間食や就寝前などは牛乳がおすすめです。

もちろん、味の付いていないプレーンタイプのプロテインは、フルーツジュースなどで飲んでも
大丈夫です。
プロテインはお好みの冷たい飲み物でご利用ください。

  megawhey.jpg【おすすめ】  メガバリューホエイプロテイン

ホエイとは?

 

ホエイ02.jpg

乳由来たんぱく質のホエイは筋力アップに欠かせないBCAAの含有量が約25%と高く、
トレーニング後の筋肉のリカバリーに有効に利用されます。
そのため、アスリートの筋力トレーニングにはおすすめのプロテインです。
ホエイは牛乳に含まれるたんぱく質ですが、1リットル中に含まれる量は6g程度です。
30gのホエイを牛乳から摂取するには、5リットルも飲まなければなりません。
効率よくホエイを補給するにはホエイプロテインがおすすめです。

【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン 

CFM製法とは


ホエイプロテインの精製方法には膜処理法とイオン交換法があり、それぞれに特徴があります。

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「100%CFMホエイプロテイン」のCFM製法とは高度な技術のセラミックフィルターで
ホエイたんぱくを精製する製法です。
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CFM製法は、膜処理法とイオン交換法の利点を残すため、デリケートなホエイたんぱくには
理想的な製法と呼ばれています。

【おすすめ】  100%CFMホエイプロテイン

MRP PRO

MRP.jpgMRPとは

MRP(Meal Replacement Powder)とは、直訳すると食事の代わりとなる粉のことです。
MRPには以下のようなメリットがあります。

・非常に手軽。朝や外出時など時間がない状況でも、溶かして飲むだけ。
・消化吸収が良い。液体となっているため、消化吸収が早く、負担がかからない。
・1袋だけで、たんぱく質、炭水化物、ビタミン・ミネラルなどの栄養素が摂取できる。
・パック入りで、持ち運びに便利。外出中、遠征などは重宝する。

 

Kentaiの「MRP PRO」
「MRP PRO」の開発コンセプトはパーフェクトプロテイン。
MRPの特徴に加えて、プロテインのみでは補いきれないポイントを補完した商品設計で
す。

①プロテイン タイムリリース方式
 ホエイ、カゼインの混合で時間差吸収。速く届いて、長く効く。
②たんぱく質のアミノ酸バランスを補完
 グルタミン、アルギニンを配合し、よりアスリートが望むバランスへ。
③エネルギーチャージのための糖質配合
 トランスポートも考え、エネルギーとなるぶどう糖&ショ糖を配合。
④筋発達をサポートする栄養素を配合
 クレアチン、亜鉛、ビタミン・ミネラルを配合し、全方位からサポート。


MRP PROは究極の肉体改造を目指すアスリートのためのハイスペックMRPです。
ぜひ、お試しください。

【おすすめ】 MRP PRO

大豆プロテインを見直そう-②

ボディビルダーにとって、プロテインはカラダづくりに必要不可欠なものとしてすでに認知さ
れています。
プロテインパウダーが世に出てすでに30年以上の歴史がありますが、その創世期では
プロテインパウダーの主役は大豆を原料としたものでした。
現在、筋力アップを目指すアスリートの間ではホエイプロテインに人気が集まっています。
ホエイにはBCAAが豊富に含まれるなど、筋力トレーニングに励むアスリートにとって、
魅力的な素材であることは否定できません。
しかし、過去のボディビルダーにも、筋肉の大きさでは現在のレベルに匹敵する選手が
数多く存在していました。
彼らはホエイプロテインがなかった時代に、どうやってあのようなパワフルなカラダを
作ることができたのでしょうか?


戦後(1955年)は動物性たんぱく質の摂取量が少なく、アンバランスな状態でしたが、
1980年には植物性と動物性がほぼ等量となりました。
その後は動物性たんぱく質の摂取量が植物性たんぱく質の摂取量を上回っています。
動物性たんぱく質の摂取が多いボディビルダーにとって、植物性たんぱく質を摂取するこ
とでの栄養バランス面でのメリットがあります。


筋力トレーニングに加えて、大豆プロテインまたはホエイプロテインを摂取することで、
筋力トレーニングだけを行ったグループに比べて脂肪の少ないカラダを作ることができた
という研究報告があります。
この報告では大豆プロテインとホエイプロテインを摂取したグループの間に大きな差はあ
りませんでした。

daizu04.jpg
また、ホエイプロテインを摂取したグループと何も摂取しなかったグループがトレーニング
前に比較して血漿抗酸化能が落ちたのに対して、大豆プロテインを摂取したグループは
血漿抗酸化能レベルを維持することが出来たという報告があり、継続してトレーニングを
続けやすくなることが期待できます。

daizu05.jpg
大豆プロテインの摂取が、結果として引き締まったカラダを維持し、減量による筋肉の損
失を抑えることにより、かつてのボディビルダーたちは現在でも通用するカラダづくりが
可能だったのでないかと考えられます。


Kentaiニュース181号(2007年2月発行)より転載


【おすすめ】 パワープロテイン

大豆プロテインを見直そう-①

大豆プロテインのアミノ酸組成
ヒトに必要な20種類のアミノ酸のうち、体内で合成できない9種類の必須アミノ酸を全て
バランスよく含み、体内で効率よく利用できるのが栄養価の高いプロテイン(たんぱく
質)です。
植物性質の大豆たんぱく質は、以前は牛乳や卵のたんぱく質よりも栄養価が低く見られて
いました。
しかし、最近改善された栄養評価法である「たんぱく質消化吸収率補正アミノ酸スコア
(PDCAAS)により測定すると、大豆プロテインは必須アミノ酸全てをバランスよく含
み、牛乳や卵のたんぱく質と同様スコアの最高点のたんぱく質であることがわかりま
した。
daizu1.jpg

 

大豆プロテインに含まれる栄養素
従来、大豆たん白質はβ―コングリシニン(7S)とグリシニン(11S)から構成され
ていると考えられていました。
しかしながら両方を合わせても、たんぱく質全体の約6割しかなく更に別の成分が約4割
存在することがわかりました。

daizu2.jpg
これらの成分に含まれる大豆イソフラボンは、健康成分として知られているポリフェノールやカテキン
等と同類の植物成分で、女性ホルモンと似た構造をしており、健康維持に非常に役立つ栄養素とし
て注目されています。
また大豆サポニンも脂質代謝や健康維持のサポート成分として研究されています。

Kentaiニュース181号(2007年2月発行)より転載

【おすすめ】 パワープロテイン

ダイエットサプリ③ CoQ10

「③エネルギー産生」をサポートする CoQ10
CoQ10は細胞内のミトコンドリアに多く存在し、体内のエネルギー産生に不可欠な役割を
果たす補酵素です。
CoQ10の働きは大きく二つ挙げられます。
まず、体内のエネルギー産生を高める作用です。
摂取した栄養素は最終的にはATP(アデノシン三燐酸)へと変化しエネルギーとなりますが、
このATPを作るために不可欠な補酵素がCoQ10です。
CoQ10はミトコンドリアの働きをサポートすることで、脂肪の燃焼を助けます。
もうひとつの働きがアンチエイジンングです。
CoQ10は細胞膜に存在して、活性酸素によるダメージを抑えるため、予防効果も期待され
ています。

CoQ10やカルチ二ンは体内で合成されますが、20代をピークに合成量がだんだんと低下し
ていきます。
食事だけでは補いにくい栄養素も、サプリメントを上手に利用して補給しましょう。

f0690[1].jpgCoQ10

・CoQ10を一粒あたり35mg含有
・ビタミンC、Eを配合

【おすすめ】 CoQ10 

ダイエットサプリ② カルニチン

「②運搬」をサポートする カルニチン
体脂肪が燃焼する場合、燃えやすい「遊離脂肪酸」に分解され、細胞内のミトコンドリア
でエネルギーになります。
しかし、カルニチンの助けを借りなければ、遊離脂肪酸はミトコンドリアまで上手く運搬
されません。
カルニチンが十分にあれば、体脂肪を効率良く使うことがが出来ますが、不足した状態で
は、分解した脂肪酸が再び体脂肪へと合成されることもあります。
遊離脂肪酸が効率よく使われると、グリコーゲンの大きな節約になります。
そのため、カルニチンを摂ることで持久系アスリートパフォーマンス面も期待できます。

カルニチンは、体内でも合成される成分で、ラム肉などの食品にも含まれています。
カルニチンを食品から摂取する場合は、脂肪など余分なカロリーもいっしょに摂取してし
まいがちです。
サプリメントを上手に利用することで効率的にカルニチンを補給できます。


 

f0610[1].jpg
カルニチン

・ダイエット、スタミナに重要なカルニチンのみ配合
・飲みやすいカプセルタイプ

【おすすめ】 カルニチン 

ダイエットサプリ① 共役リノール酸

体脂肪がエネルギーとなるまでには、「①分解」「②運搬」「③エネルギー産生」の3つの
ステップがあります。
まず脂肪が遊離脂肪酸とグリセロールに「分解」され血液中に遊離します。
そして、血液中の遊離脂肪酸は、細胞のミトコンドリアに「運搬」されます。
そこで脂肪はエネルギーへと「変換」されます。
それぞれのステップには、それぞれの働きをサポートする栄養素があります。

「①分解」をサポートする 共役リノール酸
牛や羊の肉、ゴーヤなどに含まれる「共役リノール酸」には、脂肪を燃焼しやすい脂肪酸へと
分解する働きがあります。
カラダの脂肪細胞内にはHSLという脂肪を遊離脂肪酸に変える働きの酵素があります。
共役リノール酸はこのHSLの放出を促進し、脂肪の分解を促進します。
筋肉を維持しながら脂肪をエネルギーにしたいアスリートには人気の成分です。

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ダイエットスーパーシェイプ

・新製法トリグリセライドタイプの共役リノール酸を1粒あたり340mg配合
・代謝を上げ、発汗作用を促すカプサイシンを配合
・飲みやすいソフトカプセルタイプ

【おすすめ】 ダイエットスーパーシェイプ 

アイソトニックとハイポトニック

アスリートの水分補給は、運動前と運動中、運動後で求める質が変わってきます。
『アイソトニック』とは浸透圧(糖分などのドリンクの成分に比例する)が体液と同じもの、
『ハイポトニック』は浸透圧が体液よりも低いものを差します。
体液と浸透圧が同じ『アイソトニック』は、運動前の充電のようなもので、パフォーマンス
維持に欠かせない水分や電解質を体内にチャージするのに適しています。
一方、『ハイポトニック』は、運動中や運動後の渇いた体中に素早く染みこみます。
 
『Kentaiスポーツドリンク』は、シーンに合わせてドリンクの濃さを調整し、『アイソトニック』か
『ハイポトニック』のどちらにもアレンジできます。
『アイソトニック』ならば粉末一袋に対し1000ml、『ハイポトニック』は1200mlの水が
適量になります。
 

drink03.jpg『Kentaiスクイズボトル』(税込525円)は、1200ml容量になっており、いっぱいまで水を
入れれば、ボトルは自然に運動中・後に適した『ハイポトニック』になります。

ボトル上部外側についた『1000ml』の目安ラインまで水を入れれば、『アイソトニック』
ドリンクになります。


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『Kentaiスポーツドリンク』には、ビタミン・ミネラル、カルニチン、クエン酸を配合しています。
カルニチンは脂肪の燃焼を助ける働きがあり、クエン酸は疲労回復に効果を発揮します。

この夏の水分補給にお勧めのスポーツドリンクです。

 

  0020030000012[1].jpg【おすすめ】 Kentaiスポーツドリンク

【おすすめ】 Kentaiスクイズボトル

リペア素材 AC-11

新素材AC-11(エーシーイレブン)
高強度のトレーニングで筋肉を破壊し、その後にやってくる超回復の繰り返しにより、筋肉は
発達していきます。
が、同時に筋肉を構成する細胞も繰り返しダメージを受けていることを意味します。
細胞内の遺伝子情報は、DNA上に存在していますが、1日に数百万回といわれるDNAの修復の
すべてを正常に修復することは難しく、修復エラーしたものが蓄積すると様々なことが
懸念されます。このDNAをサポートする新素材が今、注目されています。

DNAは体の設計図です。そして、活性酸素や紫外線などは、DNAを傷つけることで、
加齢に影響をあたえます。
AC-11はキャッツクロー樹皮の新規エキスで、DNAリペアをサポートすることで、
コンディション維持にはたらく新規素材です。『DNA修復に関与する遺伝情報をコードする、
第11染色体を活性化する(Activate Chromosome-11)』、という意味を込めて、
AC-11と命名されました。

筋肉細胞のDNAリペア
骨格筋は、多数の核を持つ巨大な骨格筋繊維細胞と、筋繊維たんぱく質から成る組織です。
さらに、筋肉の周りには、筋肉細胞の元となる骨格筋幹細胞(筋サテライト細胞)が
存在しています。
限界に近いウエイトトレーニングなど、身体に強い運動負荷をかけると、筋肉細胞が損傷します。
すると、骨格筋幹細胞は傷ついた筋肉細胞と融合して筋肉を強く、大きく肥大させます。
強力な負荷が筋肉をより大きくするのは、筋肉細胞を強くして、その損傷を防ごうとする、
一種の防御反応です。
この幹細胞の数は加齢に伴い減少しますが、その主だった原因は加齢によるDNA損傷の蓄積で
あることが、最新の研究報告で明らかになってきています。
加齢に伴う骨格筋の減少は、傷ついた筋肉細胞を補強する能力が下がったことも意味します。
つまり、DNA損傷による幹細胞数の減少は、トレーニングによる骨格筋発達の効率にも影響を
あたえます。

 

AC11-02.jpgまた、骨格筋に運動負荷がかかると、その刺激がDNAに伝わり、新たな筋繊維たんぱく質の合成が
行なわれます。
そして、この筋繊維たんぱく質が骨格筋をさらに太く、肥大させます。つまり、筋肉細胞DNAの情報が、
摂取したプロテインを原料に筋繊維たんぱく質を合成し、骨格筋を強くさせるのです。
このようなトレーニング効果は、運動負荷に対して骨格筋の性質を変える、環境に対する
一種の適応反応です。

AC-11とプロテイン・アミノ酸
プロテイン・アミノ酸の摂取は、体内で新たに作られる筋肉たんぱく質の原材料として重要です。
たんぱく質の摂取が必要量を満たさないほどに不足していると、体内にあるたんぱく質、
つまり筋肉をも分解してしまうからです。
このように、プロテインは必要不可欠な基本要素なのですが、体内で筋肉として利用するに
当たっては、筋肉細胞内で筋たんぱく質として合成される必要があります。
この合成をつかさどるのがDNAです。AC-11は、摂取したプロテイン・アミノ酸をもとに
筋肉たんぱく質を作るDNAをサポートします。

極限のトレーニングで得られるパフォーマンスを高め・肉体を維持することが求められる中では、
体内に備わる能力を高める、設計図レベルでのアプローチが、トレーニングによる
パフォーマンスアップにおける新たな手法であると考えられます。

監修:株式会社ニュートリションアクト

参考文献
 (運動生理学 改訂第3版 株式会社南江堂発行)
 (J Physiol 375:435-448)
 (日本体力医学会 Vol.55,No.4(20060801)pp367-384)
(Nature誌 2007年6月)
(日本運動生理学雑誌Vol.11, No.2, Page61-67(2004.10.30)、体力科学 Vol.54, No.2, Page 143‐150(2005.04.01))

Kentaiニュース183号(2007年11月発行)より転載

 

 

AC11-01.jpg【おすすめ】 グルタミンAC-11プラス

新素材 L-シトルリン

L-シトルリンとは
L-シトルリンは、2007年8月17日に厚生労働省からの通達により食品としての利用が可能に
なった注目のアミノ酸です。
1930年にスイカ果汁から新しいアミノ酸が発見され、学名のCitrullus vulgarisにちなんで
「シトルリン」と命名されました。
シトルリンは不斉炭素を持つためにD体およびL体の立体異性体が存在しますが、
天然界で通常見られるのはL-シトルリンです。
L-シトルリンは他のアミノ酸のようにたんぱく質合成に使われませんが、動植物の生体内に
普遍的に存在しているアミノ酸です。

L-シトルリンの最も重要な機能の1つは、一酸化窒素(NO)を産生するNOサイクルに
関与していることです(図)。

 

シトルリン図.jpg

NOの機能として、血管拡張作用、血流促進作用が最も知られています。
また、L-シトルリンはL-オルニチン、L-アルギニンとともに主に肝臓に存在する
オルニチン回路において、生体にとって有害なアンモニアを尿素に変換する代謝に関わります。

アスリートにとってのL-シトルリンの働き

1. 血流量を増やす
L-シトルリンの摂取によって産生されたNOは血管を拡張し、血流量を増やします。
血流量が増えると、体の隅々まで栄養素が行き渡り、筋肉に到達する栄養素の量が
増すだけでなく、運動後に蓄積した老廃物の運搬能力も増すため、運動パフォーマンスが
向上すると考えられます。
さらに筋肉に到達する酸素量も増すため、有酸素運動の能力がアップすることも
期待出来ます。

2. アンモニアを解毒する
アミノ酸やプロテインなどの窒素源は、摂取後、アンモニアに代謝され、
オルニチン回路により尿素に変換されます。
アンモニアは生体にとって有害な物質であり、アンモニアの蓄積は疲労を引き起こし、
蓄積量が過剰になると中毒死に到ることもあります。
ボディビルダーを始めとするアスリートはアミノ酸やプロテインなどを人一倍多く摂取するため、
体内にアンモニアが蓄積しやすい状況にあります。
L-シトルリンを摂取すると、オルニチン回路を介してアンモニアが解毒され、
疲労感は軽減することが期待されます。

3. 筋肉を増強する
L-シトルリンを摂取すると主に腎臓などでL-アルギニンに転換され、血漿アルギニンレベルが
上昇することから、L-シトルリンはL-アルギニンの前駆物質としての機能を有すると
考えられています。
実際、ラットにL-シトルリンを摂取させるとたんぱく質合成能が上昇することが報告されており、
ボディビルダーを始めとするアスリートがL-シトルリンを摂取すると、筋肉は増強されると
考えられます。

L-シトルリンは、NO産生を介した血管拡張作用や血流促進作用など、筋肉作りに励む
ボディビルダーを始めとするアスリートにとって有益な生理機能を種々有しています。
今後、L-シトルリンによる運動パフォーマンスへの効果が期待されます。

 

 

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クレアチン

クレアチンの働きと摂取法
筋の収縮は、ATPがADPに分解されて発生するエネルギーによって行われます。
ATPの貯蔵量は限られているため、運動を続けるためには、このATPが再生されなければ
なりません。

クレアチンはATPの再生に不可欠な働きをします。
体内のクレアチン含有量を増やすことが出来れば、ATPの再合成が助けられるため、
パフォーマンスアップに有利な状態をつくることができます。

平均的体格の成人男性のクレアチン貯蔵量は120~140gで、その95~98%は骨格筋に
貯えられています。
食事やサプリメントからクレアチンを補給することで、筋肉中のクレアチン含有量は+20%まで
増加しますが、無制限に増やすことはできません。

クレアチンイメージ05.jpg

多くのスポーツ選手は、ローディング期間として1日20gのクレアチンを5-7日ほど摂った後に
メンテナンスとして1日3~5gを続けて摂取しています。
また、1日3~5gを28日間摂取しても、これと同様の効果が得られます。
さらに多量の炭水化物を摂取することによりクレアチンの維持を更に強化することが出来ます。
いずれの摂取方法でもクレアチンを使用している期間は意識的に水分を多めに補給すると
効果が出やすいようです。

クレアチン・ピルベイト
サプリメントのクレアチンは、ほとんどがモノハイドレイトと呼ばれるクレアチンですが、
最近注目を集めているクレアチンにピルベイトと呼ばれるクレアチンがあります。

クレアチン・ピルベイトはクレアチンとピルビン酸が結合したもので、モノハイドレイトに比べて
水溶性が+321%(クレアチン量換算で+188%)と大きく上回っています。
また、生体利用性(栄養素が生体に利用され得る割合)の研究では体内への平均ピーク濃度が
モノハイドレート比で+28%アップと著しい上昇を示しています。
つまり、クレアチン・ピルベイトは溶けやすく生体利用性の高いクレアチンの形態で、
アスリートにとってモノハイドレイトよりもはるかにパフォーマンスアップが期待できる
クレアチンといえます。

この新しいクレアチン素材はクレアチン・モノハイドレイトと比べて生体利用性などの面で
優位性が認められています。
今まで、クレアチンを試してみたが今ひとつ実感できなかった方、ずっとクレアチンを
使用してきたが最初のインパクトが最近感じられなくなったヘビーユーザーの方などは
クレアチン・ピルベイトを試してみる価値があると思います。

 

ピルベイト.jpg

 

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