トレイルランニング
- カテゴリ:スポーツ
- 2009.11.30
山を走る【トレイルランニング】のイベントに初めて参加してきました。
トレイルランニングは未舗装の山道を駆け抜けるスポーツです。
丹沢の山は紅葉真っ盛りで、とても気持ちよかったです。
Kentai 出町
【おすすめ】 アミノクイック

山を走る【トレイルランニング】のイベントに初めて参加してきました。
トレイルランニングは未舗装の山道を駆け抜けるスポーツです。
丹沢の山は紅葉真っ盛りで、とても気持ちよかったです。
Kentai 出町
【おすすめ】 アミノクイック
バイオアクティブホエイプロテインはフォスファチジルセリンやIGF-1、L-オルニチンなどの生理活
性物質と呼ばれる成分が、他の製法によるホエイよりも豊富に含有されたホエイプロテインです。
なかでも、フォスファチジルセリンはトレーニング後に分泌されるコルチゾールと呼ばれるストレス
ホルモンの抑制に働きます。
運動後の筋肉損傷を抑えることで、リカバリーにかかる時間を短縮できるため、トレーニングによる
パフォーマンスアップをより速く体感できます。
特に、ハードなトレーニングを行う方におすすめです。
【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン
先日、ウェルブリッジ・セントラルジム&スパ川口にて試飲会を行いました。
とても奇麗な施設で、女性の方も利用しやすい設備です。
カリスマインストラクター大野さん(写真中央)とKentaiのプロテインが待っています!
Kentai浜田
【おすすめ】 100%CFMホエイプロテイン
Kentaiでは、アスリート向けに、栄養・プロテインに関するセミナーを無料で開催しています。
オフシーズンのカラダづくりに効率的な栄養摂取とプロテイン・サプリメントは必須です。
ご興味のある方は webmaster@kentai.co.jp までお問い合わせください。
Kentai 浜田
【おすすめ】 100%CFMホエイプロテイン
11月14日、フィットネスショップ水道橋店で、合戸選手1hカウンセリングが開催されました。
ファンの方々との質疑応答で、とても充実した時間となりました。
皆さん、これからもトレーニング頑張ってください!
Kentai 五反田
【おすすめ】 バイオアクティブホエイプロテイン
お客様から自宅で採れたという柿を頂きました。
柿は栄養価がとても高く、昔から"柿が赤くなれば、医者が青くなる"と言われています。
これからの季節に、おすすめの果物です。
Kentai 江崎
【おすすめ】 メガパワーマルチビタミン&ミネラル

埼玉県深谷市・熊谷市にお住まいのアスリートなら誰もが知っているハタヤスポーツ。
移転2周年として深谷店で「誕生祭!2009」が11月19日(木)~24日(火)の6日間行われます。
Kentaiでは11月22日(日)にプロテイン試飲会を行います。
また、当日は、有名チームのプロトレーナーさんを迎えてのトレーニング指導があります。
お近くのアスリートはぜひお越し下さい。
※誕生祭2009は深谷店のみとなります。
Kentai 浜田
今年から母校のアメリカンフットボール部のオフェンスコーディネーターに就任しました。
先日のリーグ最終戦では見事に勝利を収め、リーグ優勝を達成しました。
現在、入替戦の出場をかけたプレーオフに向けて選手達も気合い十分です。
春からウェイトトレーニングの強化とチームでウェイトゲインアドバイスを採用し選手60人の平均
体重が4kgアップしました。
練習、試合中はkentaiスポーツドリンクを使用しています。
Kentai 中林
【おすすめ】 ウエイトゲインアドバンス
あなたはダイエットを経験したことがありますか?
では、リバウンドを経験したことはありますか?
リバウンドとは、一時的にダイエットに成功したが、体重が元に戻ってしまう、あるいは以前より体
重が増加してしまうことです。
どうしてリバウンドしてしまうのでしょうか?
リバウンドした人の多くは、食事を極端に少なくしたダイエットを行い、短期間で減量しています。
このようなダイエットでは、体脂肪と同時に筋肉も多少落とすことになります。
特に短期間に無理なダイエットを行った場合、体脂肪といっしょに多くの筋肉も失うことになりま
す。
筋肉を失うとカラダが消費するカロリー(基礎代謝)が低下していきます。
短期間で無理なダイエットをで筋肉を失っていくため、ダイエットを止めるたびに体脂肪が増加
し、以前よりも太ってしまうことになります。
リバウンドを防ぐためには、まず短期間に無理なダイエットを行なわないことです。
目安としては、1週間に約500g、1ヶ月で 約2kgのぺースです。
これ以上の減量は筋肉を多く落とす恐れがあり、リバウンドを起こす原因となります。
食事の回数は減らすのではなく、ほどほどの量を数回に小分けし、代謝を高めます。
食べ過ぎた日があっても、次の日に絶食するようなことをせず、運動でカロリーを燃焼させます。
そして、ダイエットと平行して、ウエイトトレーニングを行い、たんぱく質を十分に摂取し筋肉の損
失を防ぎます。
大切なことはダイエットのあと、いかに体重を維持させるかということです。
山口澄郎 グローバルヘルス&フィットネス より転載
玄米と有機野菜が評判のお店にランチを食べに行きました。
有機野菜はもちろん、玄米ご飯も、モチモチしていて大変美味しかったです。
カラダに良いものを食べていると、実感できました。
Kentai 小林
【おすすめ】 メガパワーマルチビタミン&ミネラル

合戸孝二選手が、フィットネスショップ水道橋で、1時間限定のカウンセリングを行います。
Mr.日本に直接相談できるまたとない機会です。
さらに、当日はKentai商品の特別販売も行います。
フィットネスショップ水道橋店にぜひお越しください。
日時:11月14日(土) 18:00~19:00
場所:フィットネスショップ水道橋店 東京都千代田区三崎町3-6-13寺本ビル2F
お問い合わせ:03-3265-4646

大人気のアミノクイックがリニューアル。
カルシウムなど、アスリートに必要なミネラルを強化し、さらにすっきり美味しくなりました。
また、使いやすさに配慮し、今回から口の広いアルミ袋に変更しています。
運動後の栄養補給におすすめです。
【おすすめ】 アミノクイック
アメリカ人が大きな関心を示していることのひとつに「アンチエイジング」があります。
「アンチエイジング」とは、いつまでも若々しい容姿で長生きしたいという願望です。
「アンチエイジング」に関心を示すのは年配者だけではありません。
30歳代の若い人々の多くも関心を寄せており、「アンチエイジング」関連市場は拡大を続けてい
ます。
「アンチエイジング」関連市場には、ホルモンバランスを整えるハーブやサプリメントから、顔のシ
ワ取りやぜい肉を取る整形手術などがありますが、もっと手軽な「アンチエイジング」法として注
目されているものに日本食があります。
日本人が長寿であることから、日本食には大きな関心がよせられ、豆腐はアメリカでもすでに浸
透しています。
最近は、枝豆(英語でもエダマメと言う)とソーイミルク(豆乳)などの大豆食品、そしてグリーン・
ティー(緑茶)の人気が高くなっています。
大豆は低脂肪で良質な植物性たんぱく質です。
エダマメはトレンディーなスナックとして若い女性に人気があります。
グリーン・ティーには、抗酸化作用のあるビタミンCやカテキンを含むため「アンチエイジング」に効
果的なドリンクとして、アメリカ人が好むような味をつけたグリーン・ティーも販売されています。
これまでも、人々は不老不死の薬を求めてきましたが、「アンチエイジング」に決定的な特効薬は
ありません。
しかし、バランスのとれた食事をし、適度な運動を行ない、ストレスをなくし、毎日をポジティブに
過ごすことができれば、あなたは長生きすることができることでしょう。
山口澄郎 グローバルヘルス&フィットネスより転載
敏捷性とは,素早く身をこなす能力のことで、どのようなスポーツでもこの敏捷性がなければ、良い
アスリートとはいえません。
敏捷性はアスリートの条件ですが、スポーツを行なわない人でも毎日の生活で敏捷性は要求され
ると、2007年1月11 日付けトリビューン・メデア・サービス紙で、エイミー・バートランドさんがリポー
トしています。
人間の動きはロボットのように前に前進して、直角に曲がったりはしません。
上半身と下半身は別の動きをしています。
石につまずいたときは、上半身と下半身はは別の動きをし、転ばないようにバランスを取ります。
もし、敏捷性がなければ転んで怪我をするかも知れません。
アスリートでなくても日常生活の中では敏捷性が重要なため、敏捷性を養うトレーニングが必要に
なると、セントルイス市でトレイナーを行っているキース・ハウシャーさんは言います。
敏捷性で大切なことは、多角的な動きであるため、前後左右の動きを組み込み、さらに垂直移動な
ど、瞬時にどの方向へもバランスを保ちながら動作できるようにトレーニングすることです。
例えば、後ろ向きや横向きで坂を登るするには臀部、膝、足首の敏捷性がなければできません。
しかし、敏捷性を高めるためにはカラダの芯の部分の筋力を必要とすることから、まず、腹筋や背
中などを強化することをハウシャーさんはすすめています。
大人ばかりではなく子供達でも、丸いサークルを走り、突然逆回りするなど、瞬時に反対の動きを
要求することで敏捷性を養うトレーニングとなります。
敏捷性は年齢とともに低下するが、トレーニングを行うことで敏捷性を向上させることが可能であり、
敏捷性を養うために、高強度のトレーニングは必要ありません、とセラピストのアシェリイ・スタン
レイさんは言います。
高齢者の場合でも、手すりなどにつかまってバラスを保ちながら、足をサイドからサイドにすり足で
動かすといったトレーニングは、実際にフィジカルセラピーなどで実施していることで、敏捷性を養う
ことでバランスを保ち、転倒を防ぐことが目的です。
山口澄郎 グローバルヘルス&フィットネスより転載

Q:今までコンテストに数回出場しています。
それなりに絞れているとは思うのですが、オフに比べるとサイズがかなり犠牲になってしまいます。
また、コンテスト前のカーボローディング、またパンプアップのコツなどご指導ください。
合戸選手:質問された方のカラダを見ていないので的確なコメントはできませんが、減量で本当に
絞れた体と、それなりに絞れた体では大きく違います。
というのも本人が「絞れている」と思う体とステージ上での他人から見た体とではズレがあるのです。
私はよく「何キロまで減量をしたら良いのか?」と選手から質問されますが、それぞれの選手の考え
ている体重からさらに2-5kgほど落とすようにアドバイスしています。
減量幅が大きければ、サイズダウンは当然のことですが、その状態が今の自分の筋量だと納得し
なければなりません。
絞っていくうちにサイズが小さくなるため、自分に見栄えのよいサイズを残して大会に出場する選手
がいますが、筋肉によるサイズではないため評価が下がる場合があります。
ナチュラルである以上、短期間での大幅な筋肉の増量はあり得ませんので、やはり1年ごとのオン
オフの繰り返し、必要なサプリメントの摂取、地道なトレーニングの積み重ねによってコツコツと
筋量を増やしていくしかないのです。
私もコンテストに出はじめの頃は絞って63kgでした。普通の人の体になってしまった感じがして
ショックを受けたものです。
直前のカーボローディングですが、大会前日の夕食に油ものを摂るとパンプしやすいと思います。
(量はほどほどに)
これはカラダの絞り具合にもよりますが、本当にバリバリの状態で減量ができれば、前日に油もの
や好きな物を食べ、大会当日は炭水化物が多めの食事をしてパンプアップをすると、かなりのパン
プ感が得られると思います。
これは私自身が行きついたカーボローディング法です。
しかし、この方法はかなり絞れた状態で行わなければなりません。
パンプ感は得られたとしても体が絞りきらない状態でのカーボローディングは大会当日に体があま
くなってしまいます。
そのために、自分以外に的確に体の絞り具合をチェックしてもらうことが必要です。
合戸孝二(ごうど・こうじ) 05,07,08,09Mr.日本優勝
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